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   <title>相互リンクの常識・非常識</title>
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   <updated>2008-01-13T07:43:00Z</updated>
   
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   <title>中小検索エンジンへの登録</title>
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   <published>2007-05-02T11:03:45Z</published>
   <updated>2007-07-31T17:48:17Z</updated>
   
   <summary>サイトが出来上がったら、手っ取り早くリンクをしてもらいたいと思うのが人情。。。 ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="030|etc|相互リンクあれこれ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/">
      サイトが出来上がったら、手っ取り早くリンクをしてもらいたいと思うのが人情。。。
そこでこの中小の検索エンジンに登録していくわけですが、現在では効力がかなり薄いような気がします。

私もよくやりますし、肯定も否定もしないのですが、何のためにやるのかは知っておいたほうが良いと思います。

昔なら、いっぱい登録して被リンクを稼いで、グーグルやヤフーの検索順位アップに貢献していたわけですけど、最近では簡単にそうもいかなくなってきました。

なんと、インデックスから削除されている中小の検索エンジンも見かけるほどです。
まあ、削除されたサイトは、少しやりすぎたんでしょうけど。。。

ではメリットまったく無いのかというと、そうでもないと思います。

たいていの検索エンジンは、大手の検索エンジン（ヤフーやグーグル）にインデックスされています。
ということは、その中小の検索エンジンに登録しておくことで、自分のサイトも大手の検索エンジンにインデックスされるのが早くなるかもしれません。

誰でも最初に作ったサイトに、被リンクはありません。
相互リンクをお願いしても、掲載してくれるまで少し時間がかかる。
そういう時には、割とすぐに登録してくれる中小の検索エンジンに登録しておくのも良いと思います。

だって最初は何にも無いんですから、少しでもインデックスされやすい方法を選ぶのは有りかと思います。

ただし、そこからの直接のアクセスアップはあまり期待できないと思っておいたほうが無難です。
単にインデックスやクロールされやすくするため、と割り切ったほうが良いでしょう。
被リンクの質もそれほど良いものではないでしょうし。

よって、登録するのはサイトを作った当初だけです。
ある程度経てば、普通に同じようなテーマのサイトに相互リンクを申し込むのみで良いと思います。

私の場合は、だいたい４０～５０サイトくらい登録しています。
実際に登録されるのが、申し込んだ６～７割くらいですので、これくらいは必要かなぁ、
と思っています。
（昔効果があった頃は、１０００サイトくらいの登録が必要と言われていたこともありますが、現在ではちょっと疑問視しています。）

サイト運営に慣れてきて、自分の管理サイトが増えてくれば、既存の自分のサイトから新たなサイトにリンクを貼ることで被リンクは稼げます。
しかも相互リンクではなくて、一方的な被リンクが得られるわけです。

もし、自分のサイトをたくさん持っていると、被リンクなんか簡単に手に入っちゃうわけですね（＾＾

何事も最初はしんどいと思いますが、こういう状態になるまでは、やっぱり地道な作業が必要になってくると思います。
      
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   <title>サイト説明文をよく読む</title>
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   <id>tag:xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net,2007://1.8</id>
   
   <published>2007-06-08T09:45:35Z</published>
   <updated>2008-04-13T16:11:51Z</updated>
   
   <summary>相互リンクをお願いする相手には、そのサイトの趣旨なり、相互リンクの際の記載の仕方...</summary>
   <author>
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   </author>
         <category term="020|exp|相互リンクメール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/">
      <![CDATA[相互リンクをお願いする相手には、そのサイトの趣旨なり、相互リンクの際の記載の仕方なり、それなりの説明があることかと思います。

これ、結構読んでいない方が多いんですよね。
管理人takaのサイトでも、ちゃんと読まずにメールが送られてくることがよくあります。

それほど長い説明は書いていないにもかかわらず、ですよ！
ちなみにこのサイトはこの程度です。
　　　　　⇒ <a href="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/link/about.html">相互リンクとお問い合わせのページ</a>

せめてこれくらいは読んで欲しいものですね。
別に特別難しいことを書いているつもりは無いですし、このサイト説明を読むだけでも、相互リンクに積極的なサイトなのか、そうでないサイトなのか、分かったりします。


もうね、、、最近は、送られてきた相互リンクメールだけで、ほとんど判断できるんです。
当然、メールでダメと判断したら、サイトなんか見に行くこともほとんどありません。

たま～に今後の勉強のために見に行きますけど、やっぱりダメダメなサイトだったりします（＾_＾；）

特に、関連性のあるサイトしか受け付けていないですよ～、と書いているサイトにも、まったく関連性がないサイトから相互リンクのお願いが来たりします。

もうア○か、と（≧o≦；）

日本語読めんのかいな（ﾟ∇ﾟ）


メール送るほうも、相互リンクをお願いしたサイトを管理する数が増えるだけで、手間ばかり掛かってメリット無いと思うんですよね。
管理せずに手当たり次第メールを送っているなら知りませんけど。。。

こういう相互リンクに条件があるサイトの場合は、メールを送ってもほとんどがムダになりますので、サイトのテーマが合っていない場合は、見送るのが無難だと思います。


相互リンク（サイト運営）にある程度慣れてくると、どんなサイトに送れば、相互リンクをＯＫしてもらえるのかだいたい分かってきます。

でも最初の頃は、なかなか分からないのが普通ですから、特に相手のサイト説明はよく読んで相互リンクメールを送ってみてください。

もう手当たり次第に相互リンクをお願いする時代は終わっていると、個人的には思いますので。
相手が勝手にリンクしたくなるような、素晴らしいサイト作りを目指しましょう。]]>
      
   </content>
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   <title>一番嬉しかった相互リンクメール</title>
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   <id>tag:xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net,2007://1.9</id>
   
   <published>2007-06-09T19:03:12Z</published>
   <updated>2007-07-31T17:48:42Z</updated>
   
   <summary>今までもらった相互リンクのお願いメールの中で、一番嬉しかったメールというのは、か...</summary>
   <author>
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   </author>
         <category term="020|exp|相互リンクメール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/">
      今までもらった相互リンクのお願いメールの中で、一番嬉しかったメールというのは、かなり前ですが、今でも覚えています。
そのメールを最近ずっと探しているのですが、なかなか見つからなくてちょっと悲しい気分だったりします。

その相互リンク依頼メールには、たかだか相互リンクメールに、この人はどこまで細かく自分のサイトを見てくれたんだろうか？
と思うほど、細かいところにいたるまでサイトの感想が添えられていました。

サイトの全部を見なければ、決してこれだけの感想は書けないはずで、サイト製作者冥利に尽きると思ったほどです。

できればここで公開したかったのですが、メールを探す時間も限られていて、なかなか探し出せないでいます。
こういうサイトを作ることも考えていなかったですし。。。
もし、探し出せたあかつきには、ぜひここで公開したいと思っています。


で、なにを言いたいのかいうと、コピペでも感想があったほうが多少嬉しいですが、実際にサイトを見てくれての感想は、やっぱり違うということです。

別にお世辞を言え、とか言っているのではなくて、「本当に見てくれているんだ」
という気持ちがうれしいのです。

ですので、自分のサイトの悪い点なども指摘されると、管理人takaはうれしいくらいです。
しっかり自分のサイトを見てくれているわけですからね。


管理人takaとしては、自分のサイトの感想よりも、相手先のサイトと相互リンクするメリットを書いてくれるほうが、相互リンクをする意味があって嬉しいのですが、度を越える？くらいの感想も、また嬉しいものだと思っています。

それくらい細かい感想を書いてくれれば、多少相手のサイトの内容が悪くても、相互リンクをしよう、という気になるってもんです。
しょせん感情のある人間なんですからね（＾＾）

あなたも、機械の先にいるのは感情のある人間だ、ということを忘れずに相手先にメールを送ってもらえればと思います。

あと、あなたが今、相互リンクのお願いメールを送ろうとしている相手先のサイト管理人は、あなたよりも必ず上級者だと思って送ることが、大切だと私は思います。

薄っぺらいお世辞やコピペやウソは、簡単に見抜かれてしまいますよ（＾＾；
      
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   <title>強い相互リンクメール</title>
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   <id>tag:xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net,2007://1.10</id>
   
   <published>2007-06-13T10:26:21Z</published>
   <updated>2007-07-31T17:48:54Z</updated>
   
   <summary>絶対的な自信がある方からの相互リンクのお願いメールを挙げてみましょう。 ----...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="020|exp|相互リンクメール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/">
      絶対的な自信がある方からの相互リンクのお願いメールを挙げてみましょう。

--------------------

相互リンクの常識・非常識 管理人様

貴サイトはますますご発展のこととお慶び申し上げます。

このたび「○○○□□□□ 」というサイトを新しく作成いたしましたので、是非、相互リンクをお願い申し上げます。

「 ○○○□□□□ 」は、すでにヤフーカテゴリーに登録済みで、グーグルページランクは２でございます。
少しでも貴サイトの検索上位表示のお役に立てると存じます。


すでに貴サイトをリンク掲載させて頂きました。
よろしければ、下記をご確認くださいませ。


貴サイトのリンク設置ページ

http://www.○○○.net/△△△.html


修正点・その他ご要望等ございましたら、何なりとお申し付けください。
弊社「 ○○○□□□□  」のリンク詳細は下記でございます。


◆サイト名　：　○○○□□□□ 　

◆ホームページアドレス　：　http://www.○○○.net/

◆紹介文

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□　（60文字）

□□□□□□□□□□□□　（30文字）


バナーのリンクについては、下記に詳細がございます。

http://www.○○○.net/□□□.html



相互リンクして頂けましたら、簡単なお返事のメールを頂けますでしょうか？
新サイトを更に作成中ですので優先してメールいたします。


末筆ではございますが、貴サイト様の益々のご発展を心よりお祈り申し上げます。　


 「○○○□□□□ 」サイト担当：○○○○


--------------------

まあ、これくらいのメールがきたら、とりあえずサイトを見にいきます。
こちらのサイトへのメリットをしっかり書いてくれています。

こういう風にメールをくれる方は、相互リンクの意味は大抵分かっているので、サイトを拝見しても納得できることが多いです。

このメールの場合、ヤフーカテゴリー登録サイトと書いてありましたが、文体が事業者っぽいので調べてみると、やはりビジネスエクスプレスでの登録でした。

最近は、ヤフカテ登録も威力が半減してきていますが、無いよりあったほうが良いのは当たり前ですので、テーマが似ているならすぐに相互リンクに応じています。

まったく違うテーマなら、たとえヤフカテ登録サイトであろうと、無視していますが。。。

私もヤフカテ登録サイトをいくつか持っていますが、さすがにテーマが違うサイトには、相互リンクのお願いをしたりしませんしね。

結構、勘違いなメール来るんですよねぇ、、、
ヤフカテ登録サイトにリンクをもらえればラッキーだし、とりあえずメール送っとけ、、、みたいなメールが・・・。


・・・まったく意味ないですから（笑）
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>リンク集の作成方法</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/kihon/sakusei.html" />
   <id>tag:xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net,2007://1.11</id>
   
   <published>2007-06-13T18:54:07Z</published>
   <updated>2007-07-31T17:49:06Z</updated>
   
   <summary>リンク集って適当に作っていませんか？ できればしっかりと検索エンジンを意識して、...</summary>
   <author>
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   </author>
         <category term="010|kihon|相互リンクの基本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/">
      リンク集って適当に作っていませんか？
できればしっかりと検索エンジンを意識して、リンク集は作って欲しいものです。

リンク集を作るときには、リンク集の中でカテゴリーやジャンル分けをすると思いますが、この分け方やカテゴリー名の付け方がいい加減なサイトがすごく多いです。
私も反省する部分は多いですが・・・。

特に、リンク集がいい加減なサイトとして挙げてみますと、カテゴリー名やジャンル名が、リンク集１・リンク集２・リンク集３・・・・、となっているサイト。
もしくは、リンク集１・２・３・４・・・・・となっているような、アンカーテキストに数字しかないようなサイト。

もう口アングリですわ（笑）
何のためのリンク集かまったく分かってないですよね。

リンク集を作っている側から見れば別にそれでもいいかもしれません。
しかし、リンクを受ける側から見ればどうでしょうか。
そのページは何についてのページなのでしょうか？

たとえば、健康関係のサイトを集めたページなら、そのようにページタイトル（カテゴリー名）を付けるべきでしょう。
そうすることによって、検索エンジンからは健康に関したページという風に解釈されることにもなり、リンクしているサイトにも少しはメリットがあるかもしれません。

しかし、ページのタイトルがリンク集１とかになっていたら、検索エンジンは何のページなのか判断できないでしょう。
単なるリンクの羅列とも受け取られかねません。

単なるリンクの羅列でしたら、リンクしてもらう意味もあまりありません。
せっかく似たようなテーマのサイトからリンクをもらっても、リンクページのタイトルがしっかりしていないと、テーマが違うサイトからのリンクと同じような扱いになってしまうかもしれません。

こういうことが無いように、しっかりカテゴリー分けはしてもらいたいものです。

あのヤフーでさえも、しっかりカテゴリー分けされているでしょう。
だからカテゴリー登録の意味があるのだと思います。

そういう意味では、中小の検索エンジン・相互リンクサイトもある意味理にかなった構成だと言えるかもしれません。


たとえば、あなたが料理についてのリンク集のみのサイト（リンク集サイト）を作ろうとしたときには、どのように作りますか？

「和食」「洋食」「おつまみ」（本当はもっと細かく分ける）など、きっちりカテゴリー分けをして、サイトを構成すると思います。私もそうします。

そうでないと、サイトが成り立たないでしょうしね。カテゴリー分けしたリンク集のみしかないのですから。

通常は、メインコンテンツの他にわざわざリンク集を作るわけですから、こういう感覚でリンク集を作っていけば、それなりに良いサイト構成になるのではないでしょうか。
      
   </content>
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   <title>相互リンクメールを送る</title>
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   <id>tag:xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net,2007://1.12</id>
   
   <published>2007-06-18T15:10:15Z</published>
   <updated>2007-07-31T18:03:05Z</updated>
   
   <summary>自分のサイトが出来たばかりで、何にも武器がない場合、どういう相互リンクメールを送...</summary>
   <author>
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         <category term="020|exp|相互リンクメール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/">
      <![CDATA[自分のサイトが出来たばかりで、何にも武器がない場合、どういう相互リンクメールを送ったら良いのでしょうか？

ちょっと考えてみました。
私が使ったパターンともらったメールを足して改良してみました。

--------------------

○○○□□□□ 管理人様

はじめまして
「相互リンクの常識・非常識」というサイトを運営しております、takaと申します。

『○○○□□□□』様のサイトを拝見いたしました。
私のサイトは、相互リンクについての書式やポイントなど、独自の見解で相互リンクのあり方について解説しています・・・以下説明２～３行。

『○○○□□□□』様の豊富な情報量と内容は素晴らしく（※自分なりに褒めてください）、私のサイトの読者様にも是非、その内容を提供させて頂きたく、リンクを貼らせていただきました。

当初の一ヶ月はリンク集のトップページにもリンクさせていただいております。
こちらが、そのページになります。 
URL：http://www.○○○.net/△△△.html

また、貴サイトのテーマの関連性に一番適切かと思われるジャンルにも、掲載させて頂いております。
なお、リンク集のトップページからのリンクについては、スペースの都合もあり、一ヶ月を経過した段階で、ジャンルからのみのリンクとなります事をご了承くださいませ。
こちらが、そのページになります。
URL:http://www.○○○.net/□□□.html


もしよろしければ、私のサイトと相互リンクを貼っていただければ、うれしく存じます。
当サイトの情報です。
  
・サイト名　：　○○○□□□□ 　

・ホームページアドレス　：　http://www.○○○.net/

・紹介文

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□　（60文字）

□□□□□□□□□□□□　（30文字）
  
（加筆修正していただいても構いませんし、無くても構いません。）


以上、唐突なお願いですが、ご検討いただければ幸いです。
管理人さまのますますの発展をお祈りしております。
よろしくお願いいたします。


--------------------

ちょっと堅いですが、相手によって、もう少しやわらかく表現を変えたりしてメールを送っています。
こんな感じでどうでしょうか？

自己サイトの簡単な紹介 ⇒ 相手サイトを嫌味なく（サラっと）褒める ⇒ 相手サイトにメリットを示す ⇒ 相互リンクをお願いする

という流れです。

一番注目してほしいのが、リンク集トップへの掲載という相手へのメリットです。
これがあるだけで、相手先へのメリットを示すことが出来ました。

また、忘れてはならないのが、どういうジャンルに掲載したか？
ということです。

「貴サイトのテーマの関連性に一番適切かと思われるジャンルにも、掲載させて頂いております」
というくだりです。

これ、結構重要なポイントですよ。

<a href="../kihon/sakusei.html">リンク集の作成方法</a>で説明したように、よくリンク集のカテゴリーを適当に、リンク集１、リンク集２・・・とかタイトルを付けているサイトを見かけますが、これほとんど意味ないですよ。

リンク集は、ジャンル別に細かく分けないと、そのリンクページがどんなジャンル（テーマ）のページか検索エンジンには分かりませんので、リンクされるほうもメリットがありません。

このリンクカテゴリーを適当に作っているサイト、結構多いですので、注意してくださいね。]]>
      
   </content>
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   <title>バードドメインについて</title>
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   <id>tag:xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net,2007://1.13</id>
   
   <published>2007-06-18T15:38:43Z</published>
   <updated>2008-03-09T04:48:27Z</updated>
   
   <summary>ドメインについても少し触れておきましょう。 あなたはのサイトは、独自ドメインです...</summary>
   <author>
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         <category term="030|etc|相互リンクあれこれ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/">
      ドメインについても少し触れておきましょう。
あなたはのサイトは、独自ドメインですか？？？

このサイトは、もちろん独自ドメイン（xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net）です。

今や、独自ドメインでサイトを作成するのは当たり前だと思いますが、なぜ独自ドメインを使うか分かっていない人も、ソコソコいるようですね。

相互リンク、というかＳＥＯにおいて、独自ドメインを使うのは当たり前ですが、サブドメインでも独自ドメインに近いくらいの効力はあるのかな、とも思います。

独自ドメイン ≧ サブドメイン ＞＞＞＞＞＞＞＞＞＞＞＞ 越えられない壁 ＞＞＞＞＞＞＞＞＞＞＞ バードドメイン

といったところでしょうか（笑）


ここでクセモノが最後のバードドメイン。。。

たとえば、ライブドアブログ（無料のほう）や、楽天ブログなどは、バードドメインです。

http://blog.livedoor.jp/aaaaa/
http://plaza.rakuten.co.jp/bbb/

aaaaaやbbbの部分がユーザーによって変わります。
アドレスの最後にユーザー名が付くような形です。


バードドメインを理解したら、ちょっと次の例を考えてみてください。

■ 例

独自ドメインで「健康」というタイトルのサイトを作りました。
アドレスは、 http://abcxyz.net/kenkou/ としました。

次に、「投資」というタイトルのサイトを作りました。
アドレスは、 http://abcxyz.net/toushi/ としました。


では、この２サイトから相互リンクのお願いメールが来たとします。
あなたなら、相互リンクを受けますか？


独自ドメインなので、本来なら相互リンクは受けるのですが、２つとも同じドメイン内からのリンクなのです。

サイトは違っても同じドメイン内からのリンクですので、違うドメインからそれぞれリンクを受けるのとは少しリンクの重みが違うような気がします。
ですので、私なら最初の一つは受けますが、あとはいくつ来ようが、受けないことのほうが多いです。
（サイトが若いうちは、テーマが似ているなら受けるかもしれませんが。）

しかし、このあたりの考え方は、人それぞれ判断基準が違うと思いますので、一概には言えません。

同じドメイン内からでも、２ページからリンクを受けられるなら２サイト分と同じ、と考える人が大半を占めるからです。
たぶん、私の考えのほうが間違っている可能性は高そうです（＾＾；

でもね、確かに相互リンクというくくりだけで考えれば、被リンクは同じ数ですし、それでもいいかもしれませんが、少しでもＳＥＯを意識するなら、私の頭の中では少し？マークが付きます。

まあ、繰り返しますが、私の考えのほうが間違っている可能性は高いですが・・・。
一つだけ言える事は、今は非常識でも１～２年後には常識になっていることがネットではたくさんあるということは頭に入れておくべきでしょう。

まあ、気持ちは分からないでもないんです。
１個の独自ドメインで、たくさんサイトを作りたい気持ちはすごく分かります。
１サイトごとに独自ドメイン取るのも結構お金が掛かりますからね。

でも、どうしても同じドメインでサイトを作りたいなら、ここはサブドメインにするべきでしょう。

上の例なら、
http://kenkou.abcxyz.net/ や http://toushi.abcxyz.net/ にするべきなのです。
（seesaaブログのように、http://△△△.seesaa.net/ のような形のアドレスになります。）

これなら、内容によっては２サイトとも相互リンクに応じられます。
それぞれ独立したサイトとみなされるわけですから。


一度作ってしまったサイトのアドレスをあとで変えるのは大変ですから、このあたりは最初によ～く考えて付ける必要があると思います。

余談ですが、サーバーを引越しするときに、同じドメイン内に何個もサイトを持っていると、結構大変ですよ（＾＾；
特にＭＴなどでサイトを作っているとね！
      
   </content>
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<entry>
   <title>お礼のメールは出すべきか？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/exp/orei.html" />
   <id>tag:xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net,2007://1.14</id>
   
   <published>2007-06-18T18:15:12Z</published>
   <updated>2007-07-31T17:49:44Z</updated>
   
   <summary>相互リンクに応じてもらって、メールをもらったらお礼のメールはどうしていますか？ ...</summary>
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         <category term="020|exp|相互リンクメール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/">
      相互リンクに応じてもらって、メールをもらったらお礼のメールはどうしていますか？

管理人takaの場合は、なるべく出すようにしています。
でもこれは人それぞれ意見が違うと思います。

相手のことを考えたら、メールを読む手間が掛かると思うので、あえてお礼メールを出さない人も多いです。

これも納得できる意見です。最初は、私も出していませんでした。
相手の管理人さんは、メールはたくさんもらっていると思っていましたからね。

でもね、お礼メール出さないと、ちょっと寂しい気がするんですよね、最近。。。

------------------------------

相互リンクの常識・非常識 管理人taka様

○○○○管理人の△△△です。

この度は、大変お忙しい中リンク作業して頂き、本当にありがとうございました。

これからも頑張って、コンテンツの充実、リンク集の充実に励みますので、今後とも末の長いお付き合い、どうかよろしくお願い致します。

末筆ながら、貴サイトの益々のご発展とご活躍を心よりお祈り申し上げます。

------------------------------

相互リンクの常識・非常識 管理人taka様

こんばんは。

○○○○△△△の□□□□です。

このたびは、相互リンクをお受けいただきありがとうございました。

まだまだ未熟なサイトですが　これから充実したサイト作りに励んでいきたいと思いますのでよろしくお願いします。

寒さが続いていますので　風邪などひかれないように気をつけてお過ごしくださいね。

貴サイトの益々のご発展をお祈りしております。

------------------------------


だいたいこんな感じで、コピペくさいお礼が返ってくるのですが、うれしくないですか？
私は単純単細胞ですのでうれしいです（＾＾

メールの内容云々ではなく、コピペ内容でもお礼を返そうとする「気持ち」がうれしいのです。
最近、お礼メールをもらう率が高い（返信に少し感想書いているからかな？）ので、余計にそのように感じています。

確か、お礼メールにも、すごく気の利いたメールがあったのですが、未だ探し出せないでいます。ここに載せたかったんですが・・・・ゴメン。


結論を言いますと、お礼メールについては、まあ出しても出さなくてもどちらでもいいと思います。
少し戦略的に行くなら、出しておくのがベターかもしれません。

今後、別に作ったサイトでも、一度相互リンクに応じてもらえたサイトには、また相互リンクに応じてもらいやすくなるかもしれませんしね。
何事も、備えなければ憂いなし、ってことですねっ！
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>問い合わせページを作る</title>
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   <id>tag:xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net,2007://1.15</id>
   
   <published>2007-06-19T18:32:30Z</published>
   <updated>2007-07-31T17:58:55Z</updated>
   
   <summary>相互リンクを申し込む側からしてみれば、自分が申し込むだけだから、自分のサイトには...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="010|kihon|相互リンクの基本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/">
      <![CDATA[相互リンクを申し込む側からしてみれば、自分が申し込むだけだから、自分のサイトには特にリンク方法などのページは無くても良いのではないか？
と思われる方がいるかもしれません。

まあ、普通は作っておくと思いますが・・・。
　（このサイトはこんな感じ ⇒ <a href="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/link/about.html">相互リンクとお問い合わせのページ</a>）

これを作っておかないと、このサイトは相互リンクを受け付ける意思がないと思われ、今後のサイト発展に期待できないと、相手のサイトに思われてしまうでしょう。

それでは相互リンクメールを送る意味がなくなってしまいます。
ちょっと面倒ですが、ぜひリンク方法などを示したページは作っておきましょう。

そして、そのページは分かりやすいところにリンクしておくべきです。
トップページなら、サイドメニューの下でもいいですし、上段にメニューがあるなら、一番右でも良いです。
２クリックも３クリックもしないと探せないようなところに置くのはやめましょう。

自分が逆の立場に立って考えれば、おのずと答えは見えてくると思います。


問い合わせページの内容としては、

「リンクしてほしいタイトル」（アンカーテキスト）
「ホームページアドレス」
「自サイトの説明文」

最低この３つがあればなんとかなります。

本当は、説明文などは相手のサイトに独自に書いてもらうほうが良いのですが、いちいちこちらのサイトを見てもらって考えてもらうのは、面倒くさいですよね。
そのため、事前にこちらで用意しておきます。

相手の掲載サイトの構成のことを考えて、文字数の違う説明文を２～３タイプ用意しておくと良いでしょう。
勝手に選んで掲載してくれます。

こちらへの連絡手段は、メールフォームを活用しましょう。
無料のフォームもたくさんあります。
いちいちメーラーから送ってもらうのも面倒ですし、サイトごとの管理もしやすくなります。

あと、バナーリンクをどうするか、ということですが、基本的にテキストリンクでリンクしてもらうように表記しておくと良いと思います。

私のサイトもバナーを置いていたり置いていなかったりいろいろですが、バナーを置いているサイトは、基本的にテキストリンクでリンクしてもらうように表記しています。

相手サイトの構成上、どうしてもバナーリンクが必要になる場合は、「alt属性」を必ず付けてもらうようにしています。

あと、よく「サーバーに負担がかかるので、バナーの直リンクは避けてください」とか、「バナーはお持ち帰りください」などの表記を見ますが、管理人takaは別に直リンクでもいいと思うんで、「なるべくならお持ち帰りください」っていう表記にしてます。

なぜかって？？

バナーなんて所詮リンク集に掲載するだけでしょう。
素材配布サイトの素材や被リンクが多い検索エンジンサイトならまだしも、自分のサイトが掲載されたリンク集が、サーバーに負担がかかるほどアクセスなんかあるわけないし、サーバーに負担かかるくらいのすごいサイトから、相互リンクの申し込みなんか来るわけないですしねっ！]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>お笑いメールヾ(´▽｀*)ゝ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/exp/owarai.html" />
   <id>tag:xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net,2007://1.16</id>
   
   <published>2007-06-27T07:19:00Z</published>
   <updated>2008-03-28T15:04:49Z</updated>
   
   <summary>いろいろサイトを運営していると、普通では考えられないようなメールをいただくことが...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="020|exp|相互リンクメール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/">
      いろいろサイトを運営していると、普通では考えられないようなメールをいただくことが、しばしばあります。

----------------------------------------

■メッセージ
　サイト説明文２行ほど・・・・・。

■相互リンクご希望の場合は、必要な情報をお願いします
　相互リンクお願いします。
　貴サイトにつきましては既にリンク集に追加しております。   
　ご確認下さい。 よろしくお願いします。

----------------------------------------


なんですか、これ・・・（笑）


いや、実際あるんですよ、一ヶ月に一回くらい。
サイトのアドレスさえ書いていない相互リンクのお願いメールが。

どうやって、あなたのことを知れと・・・。

こんなのもありました。


----------------------------------------

◆お問い合せ内容

相互リンクをお願いします。

・・・・・ここに説明文２行ほど。

----------------------------------------


私が、説明文を使って、検索エンジンで探すのでしょうか（ﾟ▽ﾟ）
どうやったら、こんなメールを送れるのでしょうか。

とっても不思議です（＾＾；


こんなのも来ました。
見難かったので、句読点と改行を足しています。


----------------------------------------

はじめまして。
○○○の△△△と申します。
○○○の会社として業務をさせて頂いておるのですが、よろしければ貴サイトに当社のリンクを貼らせて頂けないでしょうか？

当サイトのリンクページに関しましては、現在作成中ですので完成次第貴サイトのリンクを貼らせて頂こうと考えております。
http://www.○○○corp.com/ がURLです。
ご検討の程、よろしくお願い申し上げます。

----------------------------------------


なぜ？私が先にリンクをしなければいけないのでしょう？？？
ご検討の程って・・・・そんな余地無いし（笑）

サイトは、完成してから送るのが常識ですよね。


このメールのように、事業者からのメールは、サイト管理者、メール担当、ともに何も理解せず行っている場合が多いです。

特にメール担当は、人が変わって何回もメールを送ってくるところもあります。
ただ言われたことだけをやっているのだとは思いますが、ハッキリ言ってムダです。

しつこいくらい多いです！！

そんなムダなことをしている人件費と時間があるなら、私にその労働力を貸してくれぇ～～（笑）
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>アフィリエイトサイトについて</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/etc/affiliate.html" />
   <id>tag:xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net,2007://1.17</id>
   
   <published>2007-07-04T18:56:40Z</published>
   <updated>2007-07-31T17:50:30Z</updated>
   
   <summary>相互リンクってナゼするんでしょう？ 相互リンクを行うのは、ほとんどの場合、自分の...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="030|etc|相互リンクあれこれ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/">
      相互リンクってナゼするんでしょう？

相互リンクを行うのは、ほとんどの場合、自分のサイトを見てもらいたいからですよね。
せっかく作った自分のサイトを多くの人に見てもらいたい！！
これはサイト製作者なら誰もが思うことです。

見てもらえなければ、何かを販売することもアフィリエイトもできませんしね。

ここで、問題になってくるのが、この「アフィリエイト」です。


相互リンクのお願いが来たら、だいたいサイトを見に行きます。
ですが、見た途端に閉じたくなるような、アフィリエイトタグばかりのサイト・・・。
ものすごく多い例です。

誰が、こんなサイトと相互リンクしたくなるんでしょう（笑）

舐めてるんですかね（＾＾；


なぜ、名前さえ知らないアナタのアフィリエイトに協力しなければいけないんでしょう？
誰でもそう思いますよね？

相互リンクは思いやりです。
自分がされてイヤなことは、相手にもイヤなはずです。

相手を思いやれないようなサイト（人）とは、相互リンクしたくありません。


まあ、こういうアフィリエイトばかりのサイト（人）の場合、ほとんど稼げなくて、すぐに散っていく人の典型なんで、基本的に無視でＯＫです。


じゃあ、どうやって稼ぐんだよ！

っていう声が聞こえてきそうですが、ここでは言及しません。
よ～く考えながらいろいろなサイトを調べれば、そのうち分かってきます。


マレですが、アフィリエイトサイトの場合でも、なかには素晴らしいサイトもあります。
そういうサイトから相互リンクのお願いが来たりすると、結構勉強になったりしますので、逆に嬉しいです。

ですので、アフィリエイトサイトがすべて悪いわけではありません。
分かる人がタグを張ればよいのです。


初心者の方は、最初は何も分からないでしょうから、なるべくアフィリエイトタグは張らないほうが良いでしょう。

どうせ、張ったところで最初はアクセスなんて無いですし、相互リンクしてもらうにも悪影響です。


管理人takaの目で見ると、相互リンクのお願いが来た時に、まったくアフィリエイトタグがないサイトでも、このサイトは今後アフィリ満載のサイトになるだろう、ということがだいたい分かります。

これは、ある程度やっているから分かるのです。


私でも分かるということは、アナタが送ろうとしている相互リンク先のサイト管理人たちも、だいたい同じくらいのことは分かる、と思って間違いないでしょう。


どこかで書きましたが、「相互リンクをお願いしようとしているサイトの管理人は、アナタよりも必ず上級者だと思ってください」、と書いています。

上級者には、かならず真意は分かります（バレます＾＾；）。
サイト作りは、コンテンツが命です。
アフィリエイトタグだけでは、コンテンツではありません。
謙虚にサイトを作っていきましょう。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>複数サイトの相互リンク</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/etc/multi.html" />
   <id>tag:xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net,2007://1.18</id>
   
   <published>2007-07-31T17:08:24Z</published>
   <updated>2007-07-31T17:50:44Z</updated>
   
   <summary>相互リンクをお願いする場合に、複数のサイトの相互リンクをお願いしたい場合を考えて...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="030|etc|相互リンクあれこれ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/">
      相互リンクをお願いする場合に、複数のサイトの相互リンクをお願いしたい場合を考えてみます。

たとえば、自分の新サイトが３サイト出来上がって、相互リンクをお願いしようとする場合。

この３サイトのテーマによって、相互リンクのお願いの仕方は変わってくると思います。

相互リンクは、同じようなテーマや似ているジャンルのサイトに相互リンクをお願いすることが基本ですので、これに該当する場合は、同時に３サイト申し込んでも問題ないかと思います。

もし、３サイトのテーマが違う場合は、別々にテーマの違うサイトに申し込んだほうが良いでしょう。
テーマが違うとあんまり意味無いですからね。

個人的には、どんなテーマであろうが、１サイトづつ申し込むほうが良いかな、とは思っていますが。

自分が３サイトも同時に作れないこともありますが、一つサイトができたらその都度相互リンクを申し込むほうが、効率は悪くても相互リンクの成功率は高いと思っています。


複数サイトの相互リンクの申し込みで、最近増えているのが５～１０サイトくらい同時に申し込んでくる非常識なサイト運営者。

アンタ、見境無いのかい！（笑）

いや～、もうね、ずらずらサイトを書いてくれても、正直見る気起こらないんですわ（＾＾；

それでなくても、相互リンクの申し込みは毎日結構来ますので、作業に飽き飽きします。
同じようなサイトをいくつも見せられても、ツマラナイだけなんですね。

だから、私の場合は、一つづつ別々に申し込んでいただきたいんですよね。

サイトを見るほうも、一人の人のサイトをいくつも見ても面白くないし、いろいろな人のサイトを見るほうが勉強になりますので。

人によっては、一括のほうが手間がはぶけてラッキー、と思うかもしれませんが、一括の場合は、上に書いたように同テーマのサイトしかメリットがないと思います。
同テーマだったら、それほど断る理由もないですしね。

まあ、このあたりも人それぞれ意見は違うと思います。
一括で相互リンクを申し込めば、作るリンク集も一緒で良いので、使い回しが利くからでしょう。

その証拠に、一括で申し込んできた人のサイトのリンク集は、まったく同じ体裁・順番になっていたりします。

リンク集作るほうは確かに楽でしょうけどね（＾＾；


でも、リンクさえもらえればどんなサイトでもいいと思っている見境の無いサイト運営者は、テーマが違おうが何サイトも同時に書いて送ってきます。

簡単にスルーですけど（^_^）/~~
オマケに、どのサイトもテーマが合ってなかったりするし（＾＾；

あなたも、複数サイトの相互リンクを申し込む際には、少し考えてから申し込むと良いと思いますよ。
      
   </content>
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<entry>
   <title>リンクの書式</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/kihon/shoshiki.html" />
   <id>tag:xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net,2007://1.26</id>
   
   <published>2007-11-20T12:48:21Z</published>
   <updated>2007-11-20T13:01:37Z</updated>
   
   <summary>リンクの書式についてですが、俗に言うアンカーテキストというものが分かっていない方...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="010|kihon|相互リンクの基本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/">
      <![CDATA[リンクの書式についてですが、俗に言うアンカーテキストというものが分かっていない方もまだまだ多いようです。

たとえば、当サイトをリンクしていただく場合には、この「<a href="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/">相互リンクの常識・非常識</a>」というテキストをクリックすれば、サイトに飛ぶようにしていただく必要があります。

このように、テキストをクリックすれば、相手サイトに飛ぶようにしなければ、リンクの意味がありません。

よくある間違いですが、サイトのアドレス（当サイトの場合ですと、<a href="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/">http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/</a>）をクリックして、サイトに飛ぶようになっているサイトがあります。

これだとリンクの効果は、ほぼありません。
テキストリンクの場合は、この点に注意すればＯＫです。

バナーリンクの場合（画像リンクの場合）は、alt属性（代替テキスト）の指定をしなければいけません。

当サイトにはバナーはありませんが、例を書いてみますと、

＜a href="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/"＞＜ｉｍｇ ｓｒｃ="あなたのサイトのURL/○○○.gif" width="△△" height="□□" alt="相互リンクの常識・非常識"＞＜/a＞

alt属性というのは、このリンクタグの「alt="相互リンクの常識・非常識"」という部分になります。

バナー（画像）にマウスを当てたときに、「相互リンクの常識・非常識」という文字が出る機能のことです。

もし、alt属性が無くてバナーだけですと、リンクの効果がほぼありません。
よって、バナー（画像）リンクの場合は、alt属性が無いと相互リンクを受け付けてもらえない、ということになります。

私の当サイト以外の管理サイトでも、バナーのalt属性を指定していないサイトから、相互リンクの申し込みをいただくことがあります。

管理人takaはやさしい？！？ので、一応リンクしても良いかな、と思うサイトには、それとなく返事してあげます。

たいていの場合は修正してくれるのですが、なかにはアンカーテキストやalt属性の意味が分かっていない方もおられるようで・・・。

仕方ないので放置です（＾＾；

本来alt属性とは、画像を閲覧することが出来ない環境の方でも、テキストや音声で情報を得ることが出来るように、設定するものです。

SEO的には、検索エンジンのロボットは、画像のテキストを読むことが出来ないので、alt属性を読み取ることになります。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>掲示板を利用して相互リンク</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/etc/keiji.html" />
   <id>tag:xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net,2007://1.27</id>
   
   <published>2007-12-16T13:01:09Z</published>
   <updated>2007-12-16T13:02:17Z</updated>
   
   <summary>相互リンクのお願いは、単にメールを送るだけではありません。 掲示板を利用するとい...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="030|etc|相互リンクあれこれ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/">
      相互リンクのお願いは、単にメールを送るだけではありません。
掲示板を利用するという手もあります。

掲示板に書くのはちょっと苦手だなぁ、という方もとりあえず一つの方法として聞いてみてください。

掲示板で相互リンクをお願いする一番のメリットは、どこにあるのか？
ということです。

管理人takaが考えるに、「投稿日時が分かる」ということにメリットがあるような気がします。

これを見ることで、管理人のサイト更新頻度が分かります。

管理人がもし掲示板に投稿（返答）していれば、そのサイトはほったらかしではないということですので、相互リンクしてくれる率も上がります。

また、同じように相互リンクを申し込んでいる人もいるはずなので、どのようなサイトがリンクを受け付けてもらえるかどうかの判断材料にもなります。

効率から言えば、やみくもに相互リンクのお願いメールを送るよりも良いかもしれません。

ほとんど更新していないサイトや、自分のサイトさえ見ることのない管理人のサイトにメールを送ってもホントに虚しいだけですからね。
私もその虚しさは実感しています（＾＾；

また、そういうサイトの掲示板では、他の人がどのように相互リンクをお願いしているかが分かりますので、文言の勉強にもなります。
これも一つのメリットでしょう。

逆に、他の方にも自分の相互リンクのお願いを見られてしまいますので、自分のオリジナルの必殺の文章（笑）をお持ちの方で、他の方に見られたくない場合は、一般的な文章にとどめておいたほうがいいかもしれませんね。

関係ない話で恐縮ですが、管理人takaは以前、あるサイトの掲示板に投稿したところ、すぐに掲示板の管理人の方に返答をいただいて、その文章の印象がすごく良かったことがあります。

印象が良かったので、直接メールを送ったところ、その管理人の方はWEBやアフィリエイトにめっぽう詳しくて、その後何度もメールでいろいろ教えてもらったことがあります。

もし、その管理人の方にいろいろ教えてもらっていなかったら、今の私は無いかもしれませんね。


掲示板の使い方は人それぞれです。
現在は、掲示板を運営している個人サイトは、何年か前に比べて少なくなってきているように感じます。
管理が大変ですからね。

逆に考えれば、掲示板を個人で運営・管理しているサイト管理人さんは、それだけ真面目にサイト運営をしているともとれますので、貴重な存在と言えるのではないでしょうか。
      
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<entry>
   <title>サイト内検索機能を付けよう</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/etc/kensakukinou.html" />
   <id>tag:xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net,2008://1.28</id>
   
   <published>2008-01-13T07:39:32Z</published>
   <updated>2008-01-13T07:43:00Z</updated>
   
   <summary>リンク集を作っていると、当然リンクサイトの増加にしたがって、リンク集のページ数も...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="030|etc|相互リンクあれこれ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/">
      リンク集を作っていると、当然リンクサイトの増加にしたがって、リンク集のページ数も増えてくると思います。

最初はリンク掲載サイトも少ないのであまり気にする必要はないのですが、リンクサイトが増えてきた場合、リンクをしてもらっている相手サイトが困ることがよく起こります。

探せないんですよね、自分のサイトが。。。


管理人takaは、相手のサイトを見て、自分のサイトのリンクがあるかどうか、たまにチェックしますので、相手先のリンク集が膨大なリンク集になっていると、自分のサイトが探せないこともあります。

私はいちいち、相互リンクメールの内容（自分のサイトがリンクされているページ）を管理していませんので、実際に相手サイトに行って、トップページからリンク集を探して確認します。

で、自分のサイトがなかなか見つからない、、、と（Ｔ＿Ｔ）


自動でリンクをチェックしてくれるツールも無いことは無いんですが、トップページリンクだけしかチェックしてくれないツールがほとんどですし、自動リンク集のようにプラグラムを組める方は限られるでしょう。

私も自動リンク集を使っているサイトはありますが、やはり心無い方はどこにでもいるもので、そういうサイトを削除したりするのも手間です。

ですので、なるべくなら無料でも自動リンク集は使いたくありません（＾＾；

そこで、訪問者やリンク相手のことを考えるなら、自分のサイトにサイト内検索機能は持っておきたいところです。

本来は、検索機能など無くても、目的のページにたどり着けるのが一番良いのですが、ページ数も多くなってくると、なかなか思うようにいかないのが、現状だと思います。


では、どういう検索機能をつけるか？

これは、サイトの大小や使用しているサーバーなどによって変わってきます。

このサイトで使っているような、ＭＴ（ムーバブルタイプ）のような検索機能が使えれば言うことないですが、CGIが使えない方は、お手軽なgooやgoogleなどの検索窓を付けるしかないのが現状でしょうか。

gooやgoogleなどのお手軽なタイプの検索窓では、自サイトのドメイン内の検索も可能です。

しかし、使用している検索窓の検索エンジンに、自サイトのページがキャッシュされていなければ、当然検索結果として出てきませんので、注意が必要ですね。

ある程度自サイトのページが増えてきて、サイト内の検索機能が必要な頃には、いろいろ知識もアップしていると思います。

知識がアップしたところで、一度CGIでの検索機能に挑戦してみて、検索窓を設置してみるのも次のステップアップとして良いのではないでしょうか。
      
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