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   <title>相互リンクの常識・非常識</title>
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   <updated>2009-03-11T11:05:40Z</updated>
   
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   <title>相互リンクメールを送る</title>
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   <published>2007-06-18T15:10:15Z</published>
   <updated>2007-07-31T18:03:05Z</updated>
   
   <summary>自分のサイトが出来たばかりで、何にも武器がない場合、どういう相互リンクメールを送...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="020|exp|相互リンクメール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/">
      <![CDATA[自分のサイトが出来たばかりで、何にも武器がない場合、どういう相互リンクメールを送ったら良いのでしょうか？

ちょっと考えてみました。
私が使ったパターンともらったメールを足して改良してみました。

--------------------

○○○□□□□ 管理人様

はじめまして
「相互リンクの常識・非常識」というサイトを運営しております、takaと申します。

『○○○□□□□』様のサイトを拝見いたしました。
私のサイトは、相互リンクについての書式やポイントなど、独自の見解で相互リンクのあり方について解説しています・・・以下説明２～３行。

『○○○□□□□』様の豊富な情報量と内容は素晴らしく（※自分なりに褒めてください）、私のサイトの読者様にも是非、その内容を提供させて頂きたく、リンクを貼らせていただきました。

当初の一ヶ月はリンク集のトップページにもリンクさせていただいております。
こちらが、そのページになります。 
URL：http://www.○○○.net/△△△.html

また、貴サイトのテーマの関連性に一番適切かと思われるジャンルにも、掲載させて頂いております。
なお、リンク集のトップページからのリンクについては、スペースの都合もあり、一ヶ月を経過した段階で、ジャンルからのみのリンクとなります事をご了承くださいませ。
こちらが、そのページになります。
URL:http://www.○○○.net/□□□.html


もしよろしければ、私のサイトと相互リンクを貼っていただければ、うれしく存じます。
当サイトの情報です。
  
・サイト名　：　○○○□□□□ 　

・ホームページアドレス　：　http://www.○○○.net/

・紹介文

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□　（60文字）

□□□□□□□□□□□□　（30文字）
  
（加筆修正していただいても構いませんし、無くても構いません。）


以上、唐突なお願いですが、ご検討いただければ幸いです。
管理人さまのますますの発展をお祈りしております。
よろしくお願いいたします。


--------------------

ちょっと堅いですが、相手によって、もう少しやわらかく表現を変えたりしてメールを送っています。
こんな感じでどうでしょうか？

自己サイトの簡単な紹介 ⇒ 相手サイトを嫌味なく（サラっと）褒める ⇒ 相手サイトにメリットを示す ⇒ 相互リンクをお願いする

という流れです。

一番注目してほしいのが、リンク集トップへの掲載という相手へのメリットです。
これがあるだけで、相手先へのメリットを示すことが出来ました。

また、忘れてはならないのが、どういうジャンルに掲載したか？
ということです。

「貴サイトのテーマの関連性に一番適切かと思われるジャンルにも、掲載させて頂いております」
というくだりです。

これ、結構重要なポイントですよ。

<a href="../kihon/sakusei.html">リンク集の作成方法</a>で説明したように、よくリンク集のカテゴリーを適当に、リンク集１、リンク集２・・・とかタイトルを付けているサイトを見かけますが、これほとんど意味ないですよ。

リンク集は、ジャンル別に細かく分けないと、そのリンクページがどんなジャンル（テーマ）のページか検索エンジンには分かりませんので、リンクされるほうもメリットがありません。

このリンクカテゴリーを適当に作っているサイト、結構多いですので、注意してくださいね。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>バードドメインについて</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/etc/domain.html" />
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   <published>2007-06-18T15:38:43Z</published>
   <updated>2008-03-09T04:48:27Z</updated>
   
   <summary>ドメインについても少し触れておきましょう。 あなたはのサイトは、独自ドメインです...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="030|etc|相互リンクあれこれ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/">
      ドメインについても少し触れておきましょう。
あなたはのサイトは、独自ドメインですか？？？

このサイトは、もちろん独自ドメイン（xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net）です。

今や、独自ドメインでサイトを作成するのは当たり前だと思いますが、なぜ独自ドメインを使うか分かっていない人も、ソコソコいるようですね。

相互リンク、というかＳＥＯにおいて、独自ドメインを使うのは当たり前ですが、サブドメインでも独自ドメインに近いくらいの効力はあるのかな、とも思います。

独自ドメイン ≧ サブドメイン ＞＞＞＞＞＞＞＞＞＞＞＞ 越えられない壁 ＞＞＞＞＞＞＞＞＞＞＞ バードドメイン

といったところでしょうか（笑）


ここでクセモノが最後のバードドメイン。。。

たとえば、ライブドアブログ（無料のほう）や、楽天ブログなどは、バードドメインです。

http://blog.livedoor.jp/aaaaa/
http://plaza.rakuten.co.jp/bbb/

aaaaaやbbbの部分がユーザーによって変わります。
アドレスの最後にユーザー名が付くような形です。


バードドメインを理解したら、ちょっと次の例を考えてみてください。

■ 例

独自ドメインで「健康」というタイトルのサイトを作りました。
アドレスは、 http://abcxyz.net/kenkou/ としました。

次に、「投資」というタイトルのサイトを作りました。
アドレスは、 http://abcxyz.net/toushi/ としました。


では、この２サイトから相互リンクのお願いメールが来たとします。
あなたなら、相互リンクを受けますか？


独自ドメインなので、本来なら相互リンクは受けるのですが、２つとも同じドメイン内からのリンクなのです。

サイトは違っても同じドメイン内からのリンクですので、違うドメインからそれぞれリンクを受けるのとは少しリンクの重みが違うような気がします。
ですので、私なら最初の一つは受けますが、あとはいくつ来ようが、受けないことのほうが多いです。
（サイトが若いうちは、テーマが似ているなら受けるかもしれませんが。）

しかし、このあたりの考え方は、人それぞれ判断基準が違うと思いますので、一概には言えません。

同じドメイン内からでも、２ページからリンクを受けられるなら２サイト分と同じ、と考える人が大半を占めるからです。
たぶん、私の考えのほうが間違っている可能性は高そうです（＾＾；

でもね、確かに相互リンクというくくりだけで考えれば、被リンクは同じ数ですし、それでもいいかもしれませんが、少しでもＳＥＯを意識するなら、私の頭の中では少し？マークが付きます。

まあ、繰り返しますが、私の考えのほうが間違っている可能性は高いですが・・・。
一つだけ言える事は、今は非常識でも１～２年後には常識になっていることがネットではたくさんあるということは頭に入れておくべきでしょう。

まあ、気持ちは分からないでもないんです。
１個の独自ドメインで、たくさんサイトを作りたい気持ちはすごく分かります。
１サイトごとに独自ドメイン取るのも結構お金が掛かりますからね。

でも、どうしても同じドメインでサイトを作りたいなら、ここはサブドメインにするべきでしょう。

上の例なら、
http://kenkou.abcxyz.net/ や http://toushi.abcxyz.net/ にするべきなのです。
（seesaaブログのように、http://△△△.seesaa.net/ のような形のアドレスになります。）

これなら、内容によっては２サイトとも相互リンクに応じられます。
それぞれ独立したサイトとみなされるわけですから。


一度作ってしまったサイトのアドレスをあとで変えるのは大変ですから、このあたりは最初によ～く考えて付ける必要があると思います。

余談ですが、サーバーを引越しするときに、同じドメイン内に何個もサイトを持っていると、結構大変ですよ（＾＾；
特にＭＴなどでサイトを作っているとね！
      
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<entry>
   <title>お礼のメールは出すべきか？</title>
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   <id>tag:xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net,2007://1.14</id>
   
   <published>2007-06-18T18:15:12Z</published>
   <updated>2007-07-31T17:49:44Z</updated>
   
   <summary>相互リンクに応じてもらって、メールをもらったらお礼のメールはどうしていますか？ ...</summary>
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         <category term="020|exp|相互リンクメール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/">
      相互リンクに応じてもらって、メールをもらったらお礼のメールはどうしていますか？

管理人takaの場合は、なるべく出すようにしています。
でもこれは人それぞれ意見が違うと思います。

相手のことを考えたら、メールを読む手間が掛かると思うので、あえてお礼メールを出さない人も多いです。

これも納得できる意見です。最初は、私も出していませんでした。
相手の管理人さんは、メールはたくさんもらっていると思っていましたからね。

でもね、お礼メール出さないと、ちょっと寂しい気がするんですよね、最近。。。

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相互リンクの常識・非常識 管理人taka様

○○○○管理人の△△△です。

この度は、大変お忙しい中リンク作業して頂き、本当にありがとうございました。

これからも頑張って、コンテンツの充実、リンク集の充実に励みますので、今後とも末の長いお付き合い、どうかよろしくお願い致します。

末筆ながら、貴サイトの益々のご発展とご活躍を心よりお祈り申し上げます。

------------------------------

相互リンクの常識・非常識 管理人taka様

こんばんは。

○○○○△△△の□□□□です。

このたびは、相互リンクをお受けいただきありがとうございました。

まだまだ未熟なサイトですが　これから充実したサイト作りに励んでいきたいと思いますのでよろしくお願いします。

寒さが続いていますので　風邪などひかれないように気をつけてお過ごしくださいね。

貴サイトの益々のご発展をお祈りしております。

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だいたいこんな感じで、コピペくさいお礼が返ってくるのですが、うれしくないですか？
私は単純単細胞ですのでうれしいです（＾＾

メールの内容云々ではなく、コピペ内容でもお礼を返そうとする「気持ち」がうれしいのです。
最近、お礼メールをもらう率が高い（返信に少し感想書いているからかな？）ので、余計にそのように感じています。

確か、お礼メールにも、すごく気の利いたメールがあったのですが、未だ探し出せないでいます。ここに載せたかったんですが・・・・ゴメン。


結論を言いますと、お礼メールについては、まあ出しても出さなくてもどちらでもいいと思います。
少し戦略的に行くなら、出しておくのがベターかもしれません。

今後、別に作ったサイトでも、一度相互リンクに応じてもらえたサイトには、また相互リンクに応じてもらいやすくなるかもしれませんしね。
何事も、備えなければ憂いなし、ってことですねっ！
      
   </content>
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   <title>問い合わせページを作る</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/kihon/toiawase.html" />
   <id>tag:xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net,2007://1.15</id>
   
   <published>2007-06-19T18:32:30Z</published>
   <updated>2009-11-17T06:00:09Z</updated>
   
   <summary>相互リンクを申し込む側からしてみれば、自分が申し込むだけだから、自分のサイトには...</summary>
   <author>
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         <category term="010|kihon|相互リンクの基本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/">
      <![CDATA[相互リンクを申し込む側からしてみれば、自分が申し込むだけだから、自分のサイトには特にリンク方法などのページは無くても良いのではないか？
と思われる方がいるかもしれません。

まあ、普通は作っておくと思いますが・・・。
　（このサイトはこんな感じ ⇒ <a href="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/link/about.html">相互リンクとお問い合わせのページ</a>）

これを作っておかないと、このサイトは相互リンクを受け付ける意思がないと思われ、今後のサイト発展に期待できないと、相手のサイトに思われてしまうでしょう。

それでは相互リンクメールを送る意味がなくなってしまいます。
ちょっと面倒ですが、ぜひリンク方法などを示したページは作っておきましょう。

そして、そのページは分かりやすいところにリンクしておくべきです。
トップページなら、サイドメニューの下でもいいですし、上段にメニューがあるなら、一番右でも良いです。
２クリックも３クリックもしないと探せないようなところに置くのはやめましょう。

自分が逆の立場に立って考えれば、おのずと答えは見えてくると思います。


問い合わせページの内容としては、

「リンクしてほしいタイトル」（アンカーテキスト）
「ホームページアドレス」
「自サイトの説明文」

最低この３つがあればなんとかなります。

本当は、説明文などは相手のサイトに独自に書いてもらうほうが良いのですが、いちいちこちらのサイトを見てもらって考えてもらうのは、面倒くさいですよね。
そのため、事前にこちらで用意しておきます。

相手の掲載サイトの構成のことを考えて、文字数の違う説明文を２～３タイプ用意しておくと良いでしょう。
勝手に選んで掲載してくれます。

こちらへの連絡手段は、メールフォームを活用しましょう。
無料のフォームもたくさんあります。
いちいちメーラーから送ってもらうのも面倒ですし、サイトごとの管理もしやすくなります。

あと、バナーリンクをどうするか、ということですが、基本的にテキストリンクでリンクしてもらうように表記しておくと良いと思います。

私のサイトもバナーを置いていたり置いていなかったりいろいろですが、バナーを置いているサイトは、基本的にテキストリンクでリンクしてもらうように表記しています。

相手サイトの構成上、どうしてもバナーリンクが必要になる場合は、「alt属性」を必ず付けてもらうようにしています。

あと、よく「サーバーに負担がかかるので、バナーの直リンクは避けてください」とか、「バナーはお持ち帰りください」などの表記を見ますが、管理人takaは別に直リンクでもいいと思うんで、「なるべくならお持ち帰りください」っていう表記にしてます。

なぜかって？？

バナーなんて所詮リンク集に掲載するだけでしょう。
素材配布サイトの素材や被リンクが多い検索エンジンサイトならまだしも、自分のサイトが掲載されたリンク集が、サーバーに負担がかかるほどアクセスなんかあるわけないし、サーバーに負担がかかるくらいのすごいサイトから、相互リンクの申し込みなんか来るわけないですしねっ！]]>
      
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   <title>お笑いメールヾ(´▽｀*)ゝ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/exp/owarai.html" />
   <id>tag:xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net,2007://1.16</id>
   
   <published>2007-06-27T07:19:00Z</published>
   <updated>2008-03-28T15:04:49Z</updated>
   
   <summary>いろいろサイトを運営していると、普通では考えられないようなメールをいただくことが...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/">
      いろいろサイトを運営していると、普通では考えられないようなメールをいただくことが、しばしばあります。

----------------------------------------

■メッセージ
　サイト説明文２行ほど・・・・・。

■相互リンクご希望の場合は、必要な情報をお願いします
　相互リンクお願いします。
　貴サイトにつきましては既にリンク集に追加しております。   
　ご確認下さい。 よろしくお願いします。

----------------------------------------


なんですか、これ・・・（笑）


いや、実際あるんですよ、一ヶ月に一回くらい。
サイトのアドレスさえ書いていない相互リンクのお願いメールが。

どうやって、あなたのことを知れと・・・。

こんなのもありました。


----------------------------------------

◆お問い合せ内容

相互リンクをお願いします。

・・・・・ここに説明文２行ほど。

----------------------------------------


私が、説明文を使って、検索エンジンで探すのでしょうか（ﾟ▽ﾟ）
どうやったら、こんなメールを送れるのでしょうか。

とっても不思議です（＾＾；


こんなのも来ました。
見難かったので、句読点と改行を足しています。


----------------------------------------

はじめまして。
○○○の△△△と申します。
○○○の会社として業務をさせて頂いておるのですが、よろしければ貴サイトに当社のリンクを貼らせて頂けないでしょうか？

当サイトのリンクページに関しましては、現在作成中ですので完成次第貴サイトのリンクを貼らせて頂こうと考えております。
http://www.○○○corp.com/ がURLです。
ご検討の程、よろしくお願い申し上げます。

----------------------------------------


なぜ？私が先にリンクをしなければいけないのでしょう？？？
ご検討の程って・・・・そんな余地無いし（笑）

サイトは、完成してから送るのが常識ですよね。


このメールのように、事業者からのメールは、サイト管理者、メール担当、ともに何も理解せず行っている場合が多いです。

特にメール担当は、人が変わって何回もメールを送ってくるところもあります。
ただ言われたことだけをやっているのだとは思いますが、ハッキリ言ってムダです。

しつこいくらい多いです！！

そんなムダなことをしている人件費と時間があるなら、私にその労働力を貸してくれぇ～～（笑）
      
   </content>
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   <title>アフィリエイトサイトについて</title>
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   <id>tag:xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net,2007://1.17</id>
   
   <published>2007-07-04T18:56:40Z</published>
   <updated>2007-07-31T17:50:30Z</updated>
   
   <summary>相互リンクってナゼするんでしょう？ 相互リンクを行うのは、ほとんどの場合、自分の...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/">
      相互リンクってナゼするんでしょう？

相互リンクを行うのは、ほとんどの場合、自分のサイトを見てもらいたいからですよね。
せっかく作った自分のサイトを多くの人に見てもらいたい！！
これはサイト製作者なら誰もが思うことです。

見てもらえなければ、何かを販売することもアフィリエイトもできませんしね。

ここで、問題になってくるのが、この「アフィリエイト」です。


相互リンクのお願いが来たら、だいたいサイトを見に行きます。
ですが、見た途端に閉じたくなるような、アフィリエイトタグばかりのサイト・・・。
ものすごく多い例です。

誰が、こんなサイトと相互リンクしたくなるんでしょう（笑）

舐めてるんですかね（＾＾；


なぜ、名前さえ知らないアナタのアフィリエイトに協力しなければいけないんでしょう？
誰でもそう思いますよね？

相互リンクは思いやりです。
自分がされてイヤなことは、相手にもイヤなはずです。

相手を思いやれないようなサイト（人）とは、相互リンクしたくありません。


まあ、こういうアフィリエイトばかりのサイト（人）の場合、ほとんど稼げなくて、すぐに散っていく人の典型なんで、基本的に無視でＯＫです。


じゃあ、どうやって稼ぐんだよ！

っていう声が聞こえてきそうですが、ここでは言及しません。
よ～く考えながらいろいろなサイトを調べれば、そのうち分かってきます。


マレですが、アフィリエイトサイトの場合でも、なかには素晴らしいサイトもあります。
そういうサイトから相互リンクのお願いが来たりすると、結構勉強になったりしますので、逆に嬉しいです。

ですので、アフィリエイトサイトがすべて悪いわけではありません。
分かる人がタグを張ればよいのです。


初心者の方は、最初は何も分からないでしょうから、なるべくアフィリエイトタグは張らないほうが良いでしょう。

どうせ、張ったところで最初はアクセスなんて無いですし、相互リンクしてもらうにも悪影響です。


管理人takaの目で見ると、相互リンクのお願いが来た時に、まったくアフィリエイトタグがないサイトでも、このサイトは今後アフィリ満載のサイトになるだろう、ということがだいたい分かります。

これは、ある程度やっているから分かるのです。


私でも分かるということは、アナタが送ろうとしている相互リンク先のサイト管理人たちも、だいたい同じくらいのことは分かる、と思って間違いないでしょう。


どこかで書きましたが、「相互リンクをお願いしようとしているサイトの管理人は、アナタよりも必ず上級者だと思ってください」、と書いています。

上級者には、かならず真意は分かります（バレます＾＾；）。
サイト作りは、コンテンツが命です。
アフィリエイトタグだけでは、コンテンツではありません。
謙虚にサイトを作っていきましょう。
      
   </content>
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   <title>複数サイトの相互リンク</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/etc/multi.html" />
   <id>tag:xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net,2007://1.18</id>
   
   <published>2007-07-31T17:08:24Z</published>
   <updated>2007-07-31T17:50:44Z</updated>
   
   <summary>相互リンクをお願いする場合に、複数のサイトの相互リンクをお願いしたい場合を考えて...</summary>
   <author>
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         <category term="030|etc|相互リンクあれこれ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/">
      相互リンクをお願いする場合に、複数のサイトの相互リンクをお願いしたい場合を考えてみます。

たとえば、自分の新サイトが３サイト出来上がって、相互リンクをお願いしようとする場合。

この３サイトのテーマによって、相互リンクのお願いの仕方は変わってくると思います。

相互リンクは、同じようなテーマや似ているジャンルのサイトに相互リンクをお願いすることが基本ですので、これに該当する場合は、同時に３サイト申し込んでも問題ないかと思います。

もし、３サイトのテーマが違う場合は、別々にテーマの違うサイトに申し込んだほうが良いでしょう。
テーマが違うとあんまり意味無いですからね。

個人的には、どんなテーマであろうが、１サイトづつ申し込むほうが良いかな、とは思っていますが。

自分が３サイトも同時に作れないこともありますが、一つサイトができたらその都度相互リンクを申し込むほうが、効率は悪くても相互リンクの成功率は高いと思っています。


複数サイトの相互リンクの申し込みで、最近増えているのが５～１０サイトくらい同時に申し込んでくる非常識なサイト運営者。

アンタ、見境無いのかい！（笑）

いや～、もうね、ずらずらサイトを書いてくれても、正直見る気起こらないんですわ（＾＾；

それでなくても、相互リンクの申し込みは毎日結構来ますので、作業に飽き飽きします。
同じようなサイトをいくつも見せられても、ツマラナイだけなんですね。

だから、私の場合は、一つづつ別々に申し込んでいただきたいんですよね。

サイトを見るほうも、一人の人のサイトをいくつも見ても面白くないし、いろいろな人のサイトを見るほうが勉強になりますので。

人によっては、一括のほうが手間がはぶけてラッキー、と思うかもしれませんが、一括の場合は、上に書いたように同テーマのサイトしかメリットがないと思います。
同テーマだったら、それほど断る理由もないですしね。

まあ、このあたりも人それぞれ意見は違うと思います。
一括で相互リンクを申し込めば、作るリンク集も一緒で良いので、使い回しが利くからでしょう。

その証拠に、一括で申し込んできた人のサイトのリンク集は、まったく同じ体裁・順番になっていたりします。

リンク集作るほうは確かに楽でしょうけどね（＾＾；


でも、リンクさえもらえればどんなサイトでもいいと思っている見境の無いサイト運営者は、テーマが違おうが何サイトも同時に書いて送ってきます。

簡単にスルーですけど（^_^）/~~
オマケに、どのサイトもテーマが合ってなかったりするし（＾＾；

あなたも、複数サイトの相互リンクを申し込む際には、少し考えてから申し込むと良いと思いますよ。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>リンクの書式</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/kihon/shoshiki.html" />
   <id>tag:xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net,2007://1.26</id>
   
   <published>2007-11-20T12:48:21Z</published>
   <updated>2007-11-20T13:01:37Z</updated>
   
   <summary>リンクの書式についてですが、俗に言うアンカーテキストというものが分かっていない方...</summary>
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         <category term="010|kihon|相互リンクの基本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/">
      <![CDATA[リンクの書式についてですが、俗に言うアンカーテキストというものが分かっていない方もまだまだ多いようです。

たとえば、当サイトをリンクしていただく場合には、この「<a href="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/">相互リンクの常識・非常識</a>」というテキストをクリックすれば、サイトに飛ぶようにしていただく必要があります。

このように、テキストをクリックすれば、相手サイトに飛ぶようにしなければ、リンクの意味がありません。

よくある間違いですが、サイトのアドレス（当サイトの場合ですと、<a href="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/">http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/</a>）をクリックして、サイトに飛ぶようになっているサイトがあります。

これだとリンクの効果は、ほぼありません。
テキストリンクの場合は、この点に注意すればＯＫです。

バナーリンクの場合（画像リンクの場合）は、alt属性（代替テキスト）の指定をしなければいけません。

当サイトにはバナーはありませんが、例を書いてみますと、

＜a href="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/"＞＜ｉｍｇ ｓｒｃ="あなたのサイトのURL/○○○.gif" width="△△" height="□□" alt="相互リンクの常識・非常識"＞＜/a＞

alt属性というのは、このリンクタグの「alt="相互リンクの常識・非常識"」という部分になります。

バナー（画像）にマウスを当てたときに、「相互リンクの常識・非常識」という文字が出る機能のことです。

もし、alt属性が無くてバナーだけですと、リンクの効果がほぼありません。
よって、バナー（画像）リンクの場合は、alt属性が無いと相互リンクを受け付けてもらえない、ということになります。

私の当サイト以外の管理サイトでも、バナーのalt属性を指定していないサイトから、相互リンクの申し込みをいただくことがあります。

管理人takaはやさしい？！？ので、一応リンクしても良いかな、と思うサイトには、それとなく返事してあげます。

たいていの場合は修正してくれるのですが、なかにはアンカーテキストやalt属性の意味が分かっていない方もおられるようで・・・。

仕方ないので放置です（＾＾；

本来alt属性とは、画像を閲覧することが出来ない環境の方でも、テキストや音声で情報を得ることが出来るように、設定するものです。

SEO的には、検索エンジンのロボットは、画像のテキストを読むことが出来ないので、alt属性を読み取ることになります。]]>
      
   </content>
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   <title>掲示板を利用して相互リンク</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/etc/keiji.html" />
   <id>tag:xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net,2007://1.27</id>
   
   <published>2007-12-16T13:01:09Z</published>
   <updated>2007-12-16T13:02:17Z</updated>
   
   <summary>相互リンクのお願いは、単にメールを送るだけではありません。 掲示板を利用するとい...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="030|etc|相互リンクあれこれ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/">
      相互リンクのお願いは、単にメールを送るだけではありません。
掲示板を利用するという手もあります。

掲示板に書くのはちょっと苦手だなぁ、という方もとりあえず一つの方法として聞いてみてください。

掲示板で相互リンクをお願いする一番のメリットは、どこにあるのか？
ということです。

管理人takaが考えるに、「投稿日時が分かる」ということにメリットがあるような気がします。

これを見ることで、管理人のサイト更新頻度が分かります。

管理人がもし掲示板に投稿（返答）していれば、そのサイトはほったらかしではないということですので、相互リンクしてくれる率も上がります。

また、同じように相互リンクを申し込んでいる人もいるはずなので、どのようなサイトがリンクを受け付けてもらえるかどうかの判断材料にもなります。

効率から言えば、やみくもに相互リンクのお願いメールを送るよりも良いかもしれません。

ほとんど更新していないサイトや、自分のサイトさえ見ることのない管理人のサイトにメールを送ってもホントに虚しいだけですからね。
私もその虚しさは実感しています（＾＾；

また、そういうサイトの掲示板では、他の人がどのように相互リンクをお願いしているかが分かりますので、文言の勉強にもなります。
これも一つのメリットでしょう。

逆に、他の方にも自分の相互リンクのお願いを見られてしまいますので、自分のオリジナルの必殺の文章（笑）をお持ちの方で、他の方に見られたくない場合は、一般的な文章にとどめておいたほうがいいかもしれませんね。

関係ない話で恐縮ですが、管理人takaは以前、あるサイトの掲示板に投稿したところ、すぐに掲示板の管理人の方に返答をいただいて、その文章の印象がすごく良かったことがあります。

印象が良かったので、直接メールを送ったところ、その管理人の方はWEBやアフィリエイトにめっぽう詳しくて、その後何度もメールでいろいろ教えてもらったことがあります。

もし、その管理人の方にいろいろ教えてもらっていなかったら、今の私は無いかもしれませんね。


掲示板の使い方は人それぞれです。
現在は、掲示板を運営している個人サイトは、何年か前に比べて少なくなってきているように感じます。
管理が大変ですからね。

逆に考えれば、掲示板を個人で運営・管理しているサイト管理人さんは、それだけ真面目にサイト運営をしているともとれますので、貴重な存在と言えるのではないでしょうか。
      
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   <title>サイト内検索機能を付けよう</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/etc/kensakukinou.html" />
   <id>tag:xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net,2008://1.28</id>
   
   <published>2008-01-13T07:39:32Z</published>
   <updated>2008-01-13T07:43:00Z</updated>
   
   <summary>リンク集を作っていると、当然リンクサイトの増加にしたがって、リンク集のページ数も...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="030|etc|相互リンクあれこれ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/">
      リンク集を作っていると、当然リンクサイトの増加にしたがって、リンク集のページ数も増えてくると思います。

最初はリンク掲載サイトも少ないのであまり気にする必要はないのですが、リンクサイトが増えてきた場合、リンクをしてもらっている相手サイトが困ることがよく起こります。

探せないんですよね、自分のサイトが。。。


管理人takaは、相手のサイトを見て、自分のサイトのリンクがあるかどうか、たまにチェックしますので、相手先のリンク集が膨大なリンク集になっていると、自分のサイトが探せないこともあります。

私はいちいち、相互リンクメールの内容（自分のサイトがリンクされているページ）を管理していませんので、実際に相手サイトに行って、トップページからリンク集を探して確認します。

で、自分のサイトがなかなか見つからない、、、と（Ｔ＿Ｔ）


自動でリンクをチェックしてくれるツールも無いことは無いんですが、トップページリンクだけしかチェックしてくれないツールがほとんどですし、自動リンク集のようにプラグラムを組める方は限られるでしょう。

私も自動リンク集を使っているサイトはありますが、やはり心無い方はどこにでもいるもので、そういうサイトを削除したりするのも手間です。

ですので、なるべくなら無料でも自動リンク集は使いたくありません（＾＾；

そこで、訪問者やリンク相手のことを考えるなら、自分のサイトにサイト内検索機能は持っておきたいところです。

本来は、検索機能など無くても、目的のページにたどり着けるのが一番良いのですが、ページ数も多くなってくると、なかなか思うようにいかないのが、現状だと思います。


では、どういう検索機能をつけるか？

これは、サイトの大小や使用しているサーバーなどによって変わってきます。

このサイトで使っているような、ＭＴ（ムーバブルタイプ）のような検索機能が使えれば言うことないですが、CGIが使えない方は、お手軽なgooやgoogleなどの検索窓を付けるしかないのが現状でしょうか。

gooやgoogleなどのお手軽なタイプの検索窓では、自サイトのドメイン内の検索も可能です。

しかし、使用している検索窓の検索エンジンに、自サイトのページがキャッシュされていなければ、当然検索結果として出てきませんので、注意が必要ですね。

ある程度自サイトのページが増えてきて、サイト内の検索機能が必要な頃には、いろいろ知識もアップしていると思います。

知識がアップしたところで、一度CGIでの検索機能に挑戦してみて、検索窓を設置してみるのも次のステップアップとして良いのではないでしょうか。
      
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   <title>相互リンクとお礼メール</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/master/001.html" />
   <id>tag:xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net,2008://1.29</id>
   
   <published>2008-09-16T09:53:52Z</published>
   <updated>2008-10-29T09:15:57Z</updated>
   
   <summary>相変わらず相互リンクの依頼は多いですね（＾＾； あっ、このサイトじゃないですよ。...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="100|master|管理人の部屋" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/">
      <![CDATA[相変わらず相互リンクの依頼は多いですね（＾＾；
あっ、このサイトじゃないですよ。他の運営サイトのことです。

最近面倒くさくなってきたので、趣向・テーマが合わないサイトからの型に嵌った相互リンクメールは、見た時点でほとんどアウトです。

ヤフーカテゴリー（通称ヤフカテ）登録サイトもいくつか持っていますので、何も考えずとりあえず相互リンクメールを送ってくる人が多そうですね。

その他では、相互リンク以外に質問メールもよく来るようになりました。

たとえば、最近来たのが、サイトで使っている記事やイラストを学校で使いたいとかなんとか・・・。

まあ、ＷＥＢ上にコピーして公開するのでなければ、学校で使う分には別にいいですよ、
と返事しておいたのですが、お礼も何もあったもんじゃありません（＾_＾；

普通は一言くらいあるんじゃないのかなぁ、、、もし私がお願いした立場ならそうするし、当たり前だと思うんですけどね。

リアルでもお礼くらい言うでしょう普通の人間ならね。

ネットだから別にいいや、ではなくて、ネットだから顔が見えないから、余計に大事なことだと思うんですけどね。

もちろんこのメールだけじゃなくて、他に送られてきた質問のメールには、サイトの内容にあまり関係なくても私は結構回答をメールしています。

ですが、お礼のメールがくることはほとんどありませんでしたね。
まだ、相互リンクのお礼のほうが多いくらいです。

とにかく情報だけもらえればいいのでしょうか。
少し悲しいですね。
ネットは何でもタダだと考えているのでしょうか。

教えてgooなどで、質問の回答にお礼もしていない人がいますが、あの類なのでしょうね。
本当に悲しいことですが、これが今の日本の現実なんですよね。

だいたいこういう質問メールを送ってくる人の傾向ですが、まず挨拶と自己紹介がありませんね。
せめて、「はじめまして」と「ハンドルネーム」くらいは書いて欲しいものです。

逆に、しっかり挨拶と自己紹介がある方は、こちらの回答に対しても返信があります。

以前に、<a href="../exp/orei.html">相互リンクのお礼のメールは出すべきか</a>　という記事で、お礼はしたほうが良いと思うがどちらでも良いのではないか、と書いたことがありますが、最近は一言でも出すべきじゃないのかな、と思ったりもします。

相互リンクの目的は、自分のサイトを上位表示して訪問してもらって、社会に貢献したいとか、何らかの利益を得たい方がほとんどだと思います。

でも、ネットで稼ごうとしたりする前に、社会的に当たり前のことが出来ていないような方は、この先人生暗いと思います。

せめて、このサイトに来られた方だけでも、最低限のことは書ける人になって欲しいものですネ。（08.09.16）]]>
      
   </content>
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   <title>間違った相互リンク依頼してませんか？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/master/002.html" />
   <id>tag:xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net,2008://1.30</id>
   
   <published>2008-09-27T07:09:16Z</published>
   <updated>2008-10-15T08:26:03Z</updated>
   
   <summary>takaです。 相互リンクでアクセスアップして、自分のサイトに来てもらう･･･ ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="100|master|管理人の部屋" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/">
      takaです。
相互リンクでアクセスアップして、自分のサイトに来てもらう･･･

･･･まあ、普通のことですよね。

でもね、お金が絡むとちょこっと話は違ってきます。

お金≒単価の高いアフィリエイト と思ってもらってもいいです。

相互リンクのメールをもらって、稼ぎたいのはよく分かるんですよ、管理人takaもそうでしたからね。

でもねぇ、今時ＦＸとかレーシックとか、広告単価の高いアフィリエイトサイトを作って、そのままそのサイトで相互リンク申し込んでくるんですよね。

私が、それらのテーマ関連のヤフカテ登録されたサイトを持っているということもあるんですけど･･･。

このような単価の高い広告掲載サイトは、今や誰も相互リンクなんてしてくれませんよね。

私のそれらのサイトでも、個人的に契約して広告掲載しているくらいですから、そういうサイトでは何のメリットもなしに相互リンクを受けたりしません。

あたりまえですよね。

私だってそういう単価が高いアフィリサイトは、お金を出してリンクしてもらうと思います。

ヤフカテだって、ビジネスなら審査料としてお金取るんですよっ！
これが今の現実なんですよね。


で、単価の高い広告サイトの話はここらへんで置いといて･･･、

相互リンクを申し込む立場で私が考えるに、どうしても相互リンクして欲しいサイトがあったとすると、最大限の誠意を相手に示しなさい、っていうこと。

作りたてのサイトで、最大限の誠意といえば、･･･

･･･トップページリンクしか無いでしょう。

あなたのサイトのトップページにリンクを掲載してください。
数はあまり多くては意味が無いです。

どうしてもココのリンクは欲しいっ、というサイトのみ限定します。
もちろんリンク集にも掲載します。

これで相互リンクを申し込んでダメだったら仕方が無いです。
縁が無かったと思って、次にいきましょう。

でもバリバリのアフィリエイトサイトじゃなければ、かなり相互リンクの成約率はいいはずです。

相互リンクは、弱いサイトの１０本よりも強いサイトの１本のほうが価値があると管理人takaは思っています。

ヤフカテ登録サイトともなれば、その価値は数倍に跳ね上がります。
それくらい、的を絞って相互リンクに励んで欲しいと思うわけです。

そろそろ、何でもかんでも相互リンクを申し込むことは卒業して、効果がある相互リンクを目指していきませんか？（08.09.27）
      
   </content>
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   <title>リンクを自動で集める</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/master/003.html" />
   <id>tag:xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net,2008://1.31</id>
   
   <published>2008-10-29T01:38:11Z</published>
   <updated>2008-10-29T01:39:00Z</updated>
   
   <summary>takaです。 毎日毎日、コピペでつまらない相互リンクメールをよく送ってくるもん...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="100|master|管理人の部屋" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/">
      takaです。
毎日毎日、コピペでつまらない相互リンクメールをよく送ってくるもんだと感心してしまいます。

以前に比べると、最近は若干相互リンクメールが減ったように思いますけど、これは理由がありそうです。

相互リンクの成立確率が落ちてきているので、やる人が少なくなってきていると思います。

やっぱりしんどいですからね、地味な作業は。

でも、逆に考えれば、やっている人が少なくなってきた今がチャンスではないでしょうか？

特に今から始める人なんて、地味な相互リンクは絶対やってほしいですね。
やっておいて絶対損は無いですから。

で、今からでもやっておくとどういうことが起こるか････

勝手に被リンクが集まってきます（笑）


その構造はこうです。

ある程度あちこちにリンクをお願いしていると、確率は悪くても少なからず相互リンクには応じてもらえます。

ということは、あなたのサイトが露出して、あちこちで掲載先が増えるわけです。

で、あなたが相互リンク先を探したときと同じように、後から探してきた人も同じように相互リンク先を探します。

もし、そこにあなたのサイトがあったら、相手はあなたが行ったときと同じように相互リンクを申し込んできます。

そして、あなたの被リンクは増えていきます。

この時は、今度はあなたが相互リンクを受ける番です。
受けてもいいし、断ってもいいのです。

仮に断ったとしても、相手先はいちいちリンクを外すことをしないことが多いです。
面倒くさいですから。

ということは、結果的に一方的に被リンクがもらえることになります。
あくまで結果的にですよ（＾＾；

まあ、簡単に言えばこんなところです。
特に難しいことはないですよね。

最初がしんどいですけど、最初は何でもしんどいです。

車だって動き出すときは、大きな馬力が必要です。
でも動き出せば、少ない馬力で走行できます。

これと同じようなことだと思ってください。
最初にしんどい作業をすることは、後々絶対役に立ちます。

有名な稼いでいるアフィリエイターだって、泥臭い作業をこなしています。

今でも稼いでいる人がやっているんですから、まだまだ初心者の方は、それ以上に頑張る必要があるんです。

最初から、安易な自動ツールに頼ると、後々なにも残らないようなことも起こります。

手作業に勝るものは無いと思います。

手作業を加速するようなソフトなどは導入してもよいと思いますが、全部が自動で出来るなんて夢は見ないことです。

最初に頑張れば頑張っただけ、被リンクは集まってきます。
これは、私の実体験ですけど、多くの稼いでいる方がやっていることでもあります。

検索エンジンの上位表示は、泥臭い作業が基本ですよ（＾＾；
（08.10.29）
      
   </content>
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   <title>相互リンクをなかなか受けてもらえない人へ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/master/004.html" />
   <id>tag:xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net,2008://1.32</id>
   
   <published>2008-11-26T08:44:20Z</published>
   <updated>2008-11-26T08:48:16Z</updated>
   
   <summary>相互リンクをやり始めて、なかなか相互リンクしてもらえないなぁ、、、と思っている方...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="100|master|管理人の部屋" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/">
      <![CDATA[相互リンクをやり始めて、なかなか相互リンクしてもらえないなぁ、、、と思っている方はいらっしゃいませんか？

最初のうちは慣れないので仕方がないと思いますが、ある程度慣れてきても相互リンクに応じてもらえないようなら、なぜ相互リンクに応じてもらえないのか、原因を考える必要があると思います。

ちなみに原因は、このサイトに書かれていることで、ほとんど見つけられます。
時間があれば、一度サラッと目を通してみてください。

サラッと書いていますが、重要なことを書いています。
<a href="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/kihon/">「相互リンクの基本」のカテゴリー</a>の内容は特に重要だと思っています。

最近、私が相互リンクに応じない時の理由としては、「サイトの出来が悪い」に尽きます。

出来が悪いといっても、デザインが下手くそで見栄えが悪いとか、そういうものではありませんので念のため。

本来<a href="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/link/">リンク集</a>とは、自分が気に入ったサイト、もしくは便利だなぁ、などと思うようなサイトを集めて、コンテンツの一部として扱っていたはずです。

それが今は本来の目的を失い、相互リンクのためだけのリンク集になっているように思います（私もその傾向が強いですが）。

まあ、別に考え方としてはそれでもいいのですが、あまりにもサイト内でリンク集の扱いがぞんざいになってきているので、私は相互リンクを受けないことが増えてきたのです。

「相互リンクの基本」のカテゴリーでも書きましたが、

「どこにあるんだよっ、リンク集！」

みたいなサイトがホントに多いのです。

やっとリンク集を見つけたと思ったら、今度はそこから３クリックくらいしないと、自分のサイトの掲載ページが見れなかったり、ジャンルが違うサイトのリンクを１ページに詰めまくってみたり・・・。

サイトの構成（構造）が悪いんですよね。
最低限、トップページから２クリック以内の位置に掲載ページを置くべきでしょう。

別にデザインとかそんなものはどうでもいいんですよ。
要はサイトの構成をしっかりしろ、ということなんですね。

特にデザイナーなどに外注で作ってもらったようなサイトが最悪です。
自分のサイト内で、リンク集へのリンクがなかったりします。

あと、最近マシなのは、ビルダーなどのホームページ作成ソフトで作られたサイト。

テンプレートが充実してきたのか、リンク構造もそれなりにできているものが多いです。

また、どうしてもサイト構造の理解ができない初心者なら、無料のブログでもいいんじゃないでしょうか。

無料ブログであれば、もともとサイト構造はしっかりしていますし、初心者でも何も考えなくてもリンク集ができると思います。

サイドバーに足していってもいいですし、リンク集というカテゴリーを作って、そこに記事として足していけばいいだけですからね。

ということで、最近は相互リンクメールの内容は参考程度にし、なるべく気にしないようにしています。

あまりにもひどい内容や常識が無いメールは論外ですが、なるべく相手方のサイトには訪問してから決めるようにしています。（08.11.26）]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>上から目線の相互リンクメール</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/master/005.html" />
   <id>tag:xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net,2009://1.33</id>
   
   <published>2009-03-11T11:03:24Z</published>
   <updated>2009-03-11T11:05:40Z</updated>
   
   <summary>どこかで書きましたが、「相互リンクをお願いする相手は、あなたよりも必ず上級者であ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="100|master|管理人の部屋" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/">
      どこかで書きましたが、「相互リンクをお願いする相手は、あなたよりも必ず上級者である」と思ってメールを送るようにして欲しいと話しました。

私だって相互リンクをお願いするときは、素人のように丁寧にお願いしています。

それなのに上から目線のメールが多いこと多いこと。。。

速攻で削除です＾＾；

いったい何様のつもりなんでしょうか？（笑）

お願いしているのは誰ですか？
よく考えてみてください。

あなたは実際に初めて会った人に上から目線で話しますか？

普通の神経なら、まずありえないと思います。
でもメールになると上から目線・・・。

ありえません。
実際にお会いするのもメールでも同じです。

２週間でリンクしてくれなかったら、リンクを外すだと！？
勝手にしてください＾＾；

そんなこと書く必要ありません。
リンクしてくれなかったら勝手に外せばいいんです。

あなた何様？
なんでリンクを頼むほうに主導権があるの？！

おかしいですよね。

それなのにメールの文面の最後には、

「大変厚かましいお願いですが、何卒ご検討を宜しくお願い致します」

とか書いてあるんですね。
違和感ありまくりで笑えます。

これを少しもおかしいとは思わない人は、物なんて絶対売れませんよ。

「必要なことを正確に、必要なことだけを最小限の言葉でしっかり相手に伝える」

これって何をする上でもすごく重要なことだと思いますよ。

あ、そうそう、リンクタグとかわざわざ書いてくる人もいますよね。
親切なことだとは思いますが、的外れが多いです。

相手のサイトのフォーマットに合わせてタグを書かないと意味が無いんですよ。

自分勝手なタグを書いてきた方に対しては、バカにしてんのか？
としか思えません。。。

わざわざstrongタグで囲ってる人もいるんですよね。
目の前にこんなヤツいたら怒鳴ってる（笑）

最近は妙な掲示板とかブログのコメントで、人の意見を自分勝手に批判するのが当たり前のようになっていて、高圧的な人が増えているのはホントに悲しいことです。

これ読んでくれた方は、もっと謙虚にスマートに相互リンクに励んでください。

「丁寧な文章」と「丁寧なお願い」は、意味がぜんぜん違いますよ。（09.03.11）
      
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