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   <title>相互リンクの常識・非常識</title>
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   <updated>2012-05-18T03:01:17Z</updated>
   
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   <title>複数サイトの相互リンク</title>
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   <published>2007-07-31T17:08:24Z</published>
   <updated>2012-05-18T03:25:11Z</updated>
   
   <summary>相互リンクをお願いする場合に、複数のサイトの相互リンクをお願いしたい場合を考えて...</summary>
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   </author>
         <category term="030|etc|相互リンクあれこれ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/">
      相互リンクをお願いする場合に、複数のサイトの相互リンクをお願いしたい場合を考えてみます。

たとえば、自分の新サイトが３サイト出来上がって、相互リンクをお願いしようとする場合。

この３サイトのテーマによって、相互リンクのお願いの仕方は変わってくると思います。

相互リンクは、同じようなテーマや似ているジャンルのサイトに相互リンクをお願いすることが基本ですので、これに該当する場合は、同時に３サイト申し込んでも問題ないかと思います。

もし、３サイトのテーマが違う場合は、別々にテーマの違うサイトに申し込んだほうが良いでしょう。
テーマが違うとあんまり意味無いですからね。

個人的には、どんなテーマであろうが、１サイトづつ申し込むほうが良いかな、とは思っていますが。

自分が３サイトも同時に作れないこともありますが、一つサイトができたらその都度相互リンクを申し込むほうが、効率は悪くても相互リンクの成功率は高いと思っています。


複数サイトの相互リンクの申し込みで、最近増えているのが５～１０サイトくらい同時に申し込んでくる非常識なサイト運営者。

アンタ、見境無いのかい！（笑）

いや～、もうね、ずらずらサイトを書いてくれても、正直見る気起こらないんですわ（＾＾；

それでなくても、相互リンクの申し込みは毎日結構来ますので、作業に飽き飽きします。
同じようなサイトをいくつも見せられても、ツマラナイだけなんですね。

だから、私の場合は、一つづつ別々に申し込んでいただきたいんですよね。

サイトを見るほうも、一人の人のサイトをいくつも見ても面白くないし、いろいろな人のサイトを見るほうが勉強になりますので。

人によっては、一括のほうが手間がはぶけてラッキー、と思うかもしれませんが、一括の場合は、上に書いたように同テーマのサイトしかメリットがないと思います。
同テーマだったら、それほど断る理由もないですしね。

まあ、このあたりも人それぞれ意見は違うと思います。
一括で相互リンクを申し込めば、作るリンク集も一緒で良いので、使い回しが利くからでしょう。

その証拠に、一括で申し込んできた人のサイトのリンク集は、まったく同じ体裁・順番になっていたりします。

リンク集作るほうは確かに楽でしょうけどね（＾＾；


でも、リンクさえもらえればどんなサイトでもいいと思っている見境の無いサイト運営者は、テーマが違おうが何サイトも同時に書いて送ってきます。

簡単にスルーですけど（^_^）/~~
オマケに、どのサイトもテーマが合ってなかったりするし（＾＾；

あなたも、複数サイトの相互リンクを申し込む際には、少し考えてから申し込むと良いと思いますよ。
      
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   <title>リンクの書式</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/kihon/shoshiki.html" />
   <id>tag:tsuhan.minim.ne.jp,2007:/sougolinkseo//1.19</id>
   
   <published>2007-11-20T12:48:21Z</published>
   <updated>2012-05-18T03:24:58Z</updated>
   
   <summary>リンクの書式についてですが、俗に言うアンカーテキストというものが分かっていない方...</summary>
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         <category term="010|kihon|相互リンクの基本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/">
      <![CDATA[リンクの書式についてですが、俗に言うアンカーテキストというものが分かっていない方もまだまだ多いようです。

たとえば、当サイトをリンクしていただく場合には、この「<a href="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/">相互リンクの常識・非常識</a>」というテキストをクリックすれば、サイトに飛ぶようにしていただく必要があります。

このように、テキストをクリックすれば、相手サイトに飛ぶようにしなければ、リンクの意味がありません。

よくある間違いですが、サイトのアドレス（当サイトの場合ですと、<a href="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/">http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/</a>）をクリックして、サイトに飛ぶようになっているサイトがあります。

これだとリンクの効果は、ほぼありません（無いということはありませんが、効果は低くなってしまいます）。
テキストリンクの場合は、この点に注意すればＯＫです。

バナーリンクの場合（画像リンクの場合）は、alt属性（代替テキスト）の指定をしなければいけません。

当サイトにはバナーはありませんが、例を書いてみますと、

＜a href="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/"＞＜ｉｍｇ ｓｒｃ="あなたのサイトのURL/○○○.gif" width="△△" height="□□" alt="相互リンクの常識・非常識"＞＜/a＞

alt属性というのは、このリンクタグの「alt="相互リンクの常識・非常識"」という部分になります。

バナー（画像）にマウスを当てたときに、「相互リンクの常識・非常識」という文字が出る機能のことです。

もし、alt属性が無くてバナーだけですと、リンクの効果がほぼありません（無いということはありませんが、効果は低くなってしまいます）。
よって、バナー（画像）リンクの場合は、alt属性が無いと相互リンクを受け付けてもらえない、ということになります。

私の当サイト以外の管理サイトでも、バナーのalt属性を指定していないサイトから、相互リンクの申し込みをいただくことがあります。

管理人takaはやさしい？！？ので、一応リンクしても良いかな、と思うサイトには、それとなく返事してあげます。

たいていの場合は修正してくれるのですが、なかにはアンカーテキストやalt属性の意味が分かっていない方もおられるようで・・・。

仕方ないので放置です（＾＾；

本来alt属性とは、画像を閲覧することが出来ない環境の方でも、テキストや音声で情報を得ることが出来るように、設定するものです。

SEO的には、検索エンジンのロボットは、画像のテキストを読むことが出来ないので、alt属性を読み取ることになります。]]>
      
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   <title>掲示板を利用して相互リンク</title>
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   <published>2007-12-16T13:01:09Z</published>
   <updated>2012-05-18T03:24:45Z</updated>
   
   <summary>相互リンクのお願いは、単にメールを送るだけではありません。 掲示板を利用するとい...</summary>
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         <category term="030|etc|相互リンクあれこれ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/">
      相互リンクのお願いは、単にメールを送るだけではありません。
掲示板を利用するという手もあります。

掲示板に書くのはちょっと苦手だなぁ、という方もとりあえず一つの方法として聞いてみてください。

掲示板で相互リンクをお願いする一番のメリットは、どこにあるのか？
ということです。

管理人takaが考えるに、「投稿日時が分かる」ということにメリットがあるような気がします。

これを見ることで、管理人のサイト更新頻度が分かります。

管理人がもし掲示板に投稿（返答）していれば、そのサイトはほったらかしではないということですので、相互リンクしてくれる率も上がります。

また、同じように相互リンクを申し込んでいる人もいるはずなので、どのようなサイトがリンクを受け付けてもらえるかどうかの判断材料にもなります。

効率から言えば、やみくもに相互リンクのお願いメールを送るよりも良いかもしれません。

ほとんど更新していないサイトや、自分のサイトさえ見ることのない管理人のサイトにメールを送ってもホントに虚しいだけですからね。
私もその虚しさは実感しています（＾＾；

また、そういうサイトの掲示板では、他の人がどのように相互リンクをお願いしているかが分かりますので、文言の勉強にもなります。
これも一つのメリットでしょう。

逆に、他の方にも自分の相互リンクのお願いを見られてしまいますので、自分のオリジナルの必殺の文章（笑）をお持ちの方で、他の方に見られたくない場合は、一般的な文章にとどめておいたほうがいいかもしれませんね。

関係ない話で恐縮ですが、管理人takaは以前、あるサイトの掲示板に投稿したところ、すぐに掲示板の管理人の方に返答をいただいて、その文章の印象がすごく良かったことがあります。

印象が良かったので、直接メールを送ったところ、その管理人の方はWEBやアフィリエイトにめっぽう詳しくて、その後何度もメールでいろいろ教えてもらったことがあります。

もし、その管理人の方にいろいろ教えてもらっていなかったら、今の私は無いかもしれませんね。


掲示板の使い方は人それぞれです。
現在は、掲示板を運営している個人サイトは、何年か前に比べて少なくなってきているように感じます。
管理が大変ですからね。

逆に考えれば、掲示板を個人で運営・管理しているサイト管理人さんは、それだけ真面目にサイト運営をしているともとれますので、貴重な存在と言えるのではないでしょうか。
      
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   <title>サイト内検索機能を付けよう</title>
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   <id>tag:tsuhan.minim.ne.jp,2008:/sougolinkseo//1.21</id>
   
   <published>2008-01-13T07:39:32Z</published>
   <updated>2012-05-18T03:24:31Z</updated>
   
   <summary>リンク集を作っていると、当然リンクサイトの増加にしたがって、リンク集のページ数も...</summary>
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         <category term="030|etc|相互リンクあれこれ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/">
      リンク集を作っていると、当然リンクサイトの増加にしたがって、リンク集のページ数も増えてくると思います。

最初はリンク掲載サイトも少ないのであまり気にする必要はないのですが、リンクサイトが増えてきた場合、リンクをしてもらっている相手サイトが困ることがよく起こります。

探せないんですよね、自分のサイトが。。。


管理人takaは、相手のサイトを見て、自分のサイトのリンクがあるかどうか、たまにチェックしますので、相手先のリンク集が膨大なリンク集になっていると、自分のサイトが探せないこともあります。

私はいちいち、相互リンクメールの内容（自分のサイトがリンクされているページ）を管理していませんので、実際に相手サイトに行って、トップページからリンク集を探して確認します。

で、自分のサイトがなかなか見つからない、、、と（Ｔ＿Ｔ）


自動でリンクをチェックしてくれるツールも無いことは無いんですが、トップページリンクだけしかチェックしてくれないツールがほとんどですし、自動リンク集のようにプラグラムを組める方は限られるでしょう。

私も自動リンク集を使っているサイトはありますが、やはり心無い方はどこにでもいるもので、そういうサイトを削除したりするのも手間です。

ですので、なるべくなら無料でも自動リンク集は使いたくありません（＾＾；

そこで、訪問者やリンク相手のことを考えるなら、自分のサイトにサイト内検索機能は持っておきたいところです。

本来は、検索機能など無くても、目的のページにたどり着けるのが一番良いのですが、ページ数も多くなってくると、なかなか思うようにいかないのが、現状だと思います。


では、どういう検索機能をつけるか？

これは、サイトの大小や使用しているサーバーなどによって変わってきます。

このサイトで使っているような、ＭＴ（ムーバブルタイプ）のような検索機能が使えれば言うことないですが、CGIが使えない方は、お手軽なgooやgoogleなどの検索窓を付けるしかないのが現状でしょうか。

gooやgoogleなどのお手軽なタイプの検索窓では、自サイトのドメイン内の検索も可能です。

しかし、使用している検索窓の検索エンジンに、自サイトのページがキャッシュされていなければ、当然検索結果として出てきませんので、注意が必要ですね。

ある程度自サイトのページが増えてきて、サイト内の検索機能が必要な頃には、いろいろ知識もアップしていると思います。

知識がアップしたところで、一度CGIでの検索機能に挑戦してみて、検索窓を設置してみるのも次のステップアップとして良いのではないでしょうか。
      
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   <title>相互リンクとお礼メール</title>
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   <published>2008-09-16T09:53:52Z</published>
   <updated>2012-05-18T03:24:17Z</updated>
   
   <summary>相変わらず相互リンクの依頼は多いですね（＾＾； あっ、このサイトじゃないですよ。...</summary>
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      <![CDATA[相変わらず相互リンクの依頼は多いですね（＾＾；
あっ、このサイトじゃないですよ。他の運営サイトのことです。

最近面倒くさくなってきたので、趣向・テーマが合わないサイトからの型に嵌った相互リンクメールは、見た時点でほとんどアウトです。

ヤフーカテゴリー（通称ヤフカテ）登録サイトもいくつか持っていますので、何も考えずとりあえず相互リンクメールを送ってくる人が多そうですね。

その他では、相互リンク以外に質問メールもよく来るようになりました。

たとえば、最近来たのが、サイトで使っている記事やイラストを学校で使いたいとかなんとか・・・。

まあ、ＷＥＢ上にコピーして公開するのでなければ、学校で使う分には別にいいですよ、
と返事しておいたのですが、お礼も何もあったもんじゃありません（＾_＾；

普通は一言くらいあるんじゃないのかなぁ、、、もし私がお願いした立場ならそうするし、当たり前だと思うんですけどね。

リアルでもお礼くらい言うでしょう普通の人間ならね。

ネットだから別にいいや、ではなくて、ネットだから顔が見えないから、余計に大事なことだと思うんですけどね。

もちろんこのメールだけじゃなくて、他に送られてきた質問のメールには、サイトの内容にあまり関係なくても私は結構回答をメールしています。

ですが、お礼のメールがくることはほとんどありませんでしたね。
まだ、相互リンクのお礼のほうが多いくらいです。

とにかく情報だけもらえればいいのでしょうか。
少し悲しいですね。
ネットは何でもタダだと考えているのでしょうか。

教えてgooなどで、質問の回答にお礼もしていない人がいますが、あの類なのでしょうね。
本当に悲しいことですが、これが今の日本の現実なんですよね。

だいたいこういう質問メールを送ってくる人の傾向ですが、まず挨拶と自己紹介がありませんね。
せめて、「はじめまして」と「ハンドルネーム」くらいは書いて欲しいものです。

逆に、しっかり挨拶と自己紹介がある方は、こちらの回答に対しても返信があります。

以前に、<a href="../exp/orei.html">相互リンクのお礼のメールは出すべきか</a>　という記事で、お礼はしたほうが良いと思うがどちらでも良いのではないか、と書いたことがありますが、最近は一言でも出すべきじゃないのかな、と思ったりもします。

相互リンクの目的は、自分のサイトを上位表示して訪問してもらって、社会に貢献したいとか、何らかの利益を得たい方がほとんどだと思います。

でも、ネットで稼ごうとしたりする前に、社会的に当たり前のことが出来ていないような方は、この先人生暗いと思います。

せめて、このサイトに来られた方だけでも、最低限のことは書ける人になって欲しいものですネ。（08.09.16）]]>
      
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   <title>間違った相互リンク依頼してませんか？</title>
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   <id>tag:tsuhan.minim.ne.jp,2008:/sougolinkseo//1.23</id>
   
   <published>2008-09-27T07:09:16Z</published>
   <updated>2012-05-18T03:23:58Z</updated>
   
   <summary>takaです。 相互リンクでアクセスアップして、自分のサイトに来てもらう･･･ ...</summary>
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         <category term="100|master|管理人の部屋" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/">
      takaです。
相互リンクでアクセスアップして、自分のサイトに来てもらう･･･

･･･まあ、普通のことですよね。

でもね、お金が絡むとちょこっと話は違ってきます。

お金≒単価の高いアフィリエイト と思ってもらってもいいです。

相互リンクのメールをもらって、稼ぎたいのはよく分かるんですよ、管理人takaもそうでしたからね。

でもねぇ、今時ＦＸとかレーシックとか、広告単価の高いアフィリエイトサイトを作って、そのままそのサイトで相互リンク申し込んでくるんですよね。

私が、それらのテーマ関連のヤフカテ登録されたサイトを持っているということもあるんですけど･･･。

このような単価の高い広告掲載サイトは、今や誰も相互リンクなんてしてくれませんよね。

私のそれらのサイトでも、個人的に契約して広告掲載しているくらいですから、そういうサイトでは何のメリットもなしに相互リンクを受けたりしません。

あたりまえですよね。

私だってそういう単価が高いアフィリサイトは、お金を出してリンクしてもらうと思います。

ヤフカテだって、ビジネスなら審査料としてお金取るんですよっ！
これが今の現実なんですよね。


で、単価の高い広告サイトの話はここらへんで置いといて･･･、

相互リンクを申し込む立場で私が考えるに、どうしても相互リンクして欲しいサイトがあったとすると、最大限の誠意を相手に示しなさい、っていうこと。

作りたてのサイトで、最大限の誠意といえば、･･･

･･･トップページリンクしか無いでしょう。

あなたのサイトのトップページにリンクを掲載してください。
数はあまり多くては意味が無いです。

どうしてもココのリンクは欲しいっ、というサイトのみ限定します。
もちろんリンク集にも掲載します。

これで相互リンクを申し込んでダメだったら仕方が無いです。
縁が無かったと思って、次にいきましょう。

でもバリバリのアフィリエイトサイトじゃなければ、かなり相互リンクの成約率はいいはずです。

相互リンクは、弱いサイトの１０本よりも強いサイトの１本のほうが価値があると管理人takaは思っています。

ヤフカテ登録サイトともなれば、その価値は数倍に跳ね上がります。
それくらい、的を絞って相互リンクに励んで欲しいと思うわけです。

そろそろ、何でもかんでも相互リンクを申し込むことは卒業して、効果がある相互リンクを目指していきませんか？（08.09.27）
      
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   <title>リンクを自動で集める</title>
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   <published>2008-10-29T01:38:11Z</published>
   <updated>2012-05-18T03:23:43Z</updated>
   
   <summary>takaです。 毎日毎日、コピペでつまらない相互リンクメールをよく送ってくるもん...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/">
      takaです。
毎日毎日、コピペでつまらない相互リンクメールをよく送ってくるもんだと感心してしまいます。

以前に比べると、最近は若干相互リンクメールが減ったように思いますけど、これは理由がありそうです。

相互リンクの成立確率が落ちてきているので、やる人が少なくなってきていると思います。

やっぱりしんどいですからね、地味な作業は。

でも、逆に考えれば、やっている人が少なくなってきた今がチャンスではないでしょうか？

特に今から始める人なんて、地味な相互リンクは絶対やってほしいですね。
やっておいて絶対損は無いですから。

で、今からでもやっておくとどういうことが起こるか････

勝手に被リンクが集まってきます（笑）


その構造はこうです。

ある程度あちこちにリンクをお願いしていると、確率は悪くても少なからず相互リンクには応じてもらえます。

ということは、あなたのサイトが露出して、あちこちで掲載先が増えるわけです。

で、あなたが相互リンク先を探したときと同じように、後から探してきた人も同じように相互リンク先を探します。

もし、そこにあなたのサイトがあったら、相手はあなたが行ったときと同じように相互リンクを申し込んできます。

そして、あなたの被リンクは増えていきます。

この時は、今度はあなたが相互リンクを受ける番です。
受けてもいいし、断ってもいいのです。

仮に断ったとしても、相手先はいちいちリンクを外すことをしないことが多いです。
面倒くさいですから。

ということは、結果的に一方的に被リンクがもらえることになります。
あくまで結果的にですよ（＾＾；

まあ、簡単に言えばこんなところです。
特に難しいことはないですよね。

最初がしんどいですけど、最初は何でもしんどいです。

車だって動き出すときは、大きな馬力が必要です。
でも動き出せば、少ない馬力で走行できます。

これと同じようなことだと思ってください。
最初にしんどい作業をすることは、後々絶対役に立ちます。

有名な稼いでいるアフィリエイターだって、泥臭い作業をこなしています。

今でも稼いでいる人がやっているんですから、まだまだ初心者の方は、それ以上に頑張る必要があるんです。

最初から、安易な自動ツールに頼ると、後々なにも残らないようなことも起こります。

手作業に勝るものは無いと思います。

手作業を加速するようなソフトなどは導入してもよいと思いますが、全部が自動で出来るなんて夢は見ないことです。

最初に頑張れば頑張っただけ、被リンクは集まってきます。
これは、私の実体験ですけど、多くの稼いでいる方がやっていることでもあります。

検索エンジンの上位表示は、泥臭い作業が基本ですよ（＾＾；
（08.10.29）
      
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   <title>相互リンクをなかなか受けてもらえない人へ</title>
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   <id>tag:tsuhan.minim.ne.jp,2008:/sougolinkseo//1.25</id>
   
   <published>2008-11-26T08:44:20Z</published>
   <updated>2012-05-18T03:23:27Z</updated>
   
   <summary>相互リンクをやり始めて、なかなか相互リンクしてもらえないなぁ、、、と思っている方...</summary>
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      <name></name>
      
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         <category term="100|master|管理人の部屋" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/">
      <![CDATA[相互リンクをやり始めて、なかなか相互リンクしてもらえないなぁ、、、と思っている方はいらっしゃいませんか？

最初のうちは慣れないので仕方がないと思いますが、ある程度慣れてきても相互リンクに応じてもらえないようなら、なぜ相互リンクに応じてもらえないのか、原因を考える必要があると思います。

ちなみに原因は、このサイトに書かれていることで、ほとんど見つけられます。
時間があれば、一度サラッと目を通してみてください。

サラッと書いていますが、重要なことを書いています。
<a href="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/kihon/">「相互リンクの基本」のカテゴリー</a>の内容は特に重要だと思っています。

最近、私が相互リンクに応じない時の理由としては、「サイトの出来が悪い」に尽きます。

出来が悪いといっても、デザインが下手くそで見栄えが悪いとか、そういうものではありませんので念のため。

本来<a href="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/link/">リンク集</a>とは、自分が気に入ったサイト、もしくは便利だなぁ、などと思うようなサイトを集めて、コンテンツの一部として扱っていたはずです。

それが今は本来の目的を失い、相互リンクのためだけのリンク集になっているように思います（私もその傾向が強いですが）。

まあ、別に考え方としてはそれでもいいのですが、あまりにもサイト内でリンク集の扱いがぞんざいになってきているので、私は相互リンクを受けないことが増えてきたのです。

「相互リンクの基本」のカテゴリーでも書きましたが、

「どこにあるんだよっ、リンク集！」

みたいなサイトがホントに多いのです。

やっとリンク集を見つけたと思ったら、今度はそこから３クリックくらいしないと、自分のサイトの掲載ページが見れなかったり、ジャンルが違うサイトのリンクを１ページに詰めまくってみたり・・・。

サイトの構成（構造）が悪いんですよね。
最低限、トップページから２クリック以内の位置に掲載ページを置くべきでしょう。

別にデザインとかそんなものはどうでもいいんですよ。
要はサイトの構成をしっかりしろ、ということなんですね。

特にデザイナーなどに外注で作ってもらったようなサイトが最悪です。
自分のサイト内で、リンク集へのリンクがなかったりします。

あと、最近マシなのは、ビルダーなどのホームページ作成ソフトで作られたサイト。

テンプレートが充実してきたのか、リンク構造もそれなりにできているものが多いです。

また、どうしてもサイト構造の理解ができない初心者なら、無料のブログでもいいんじゃないでしょうか。

無料ブログであれば、もともとサイト構造はしっかりしていますし、初心者でも何も考えなくてもリンク集ができると思います。

サイドバーに足していってもいいですし、リンク集というカテゴリーを作って、そこに記事として足していけばいいだけですからね。

ということで、最近は相互リンクメールの内容は参考程度にし、なるべく気にしないようにしています。

あまりにもひどい内容や常識が無いメールは論外ですが、なるべく相手方のサイトには訪問してから決めるようにしています。（08.11.26）]]>
      
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   <title>上から目線の相互リンクメール</title>
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   <id>tag:tsuhan.minim.ne.jp,2009:/sougolinkseo//1.26</id>
   
   <published>2009-03-11T11:03:24Z</published>
   <updated>2012-05-18T03:23:13Z</updated>
   
   <summary>どこかで書きましたが、「相互リンクをお願いする相手は、あなたよりも必ず上級者であ...</summary>
   <author>
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         <category term="100|master|管理人の部屋" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/">
      どこかで書きましたが、「相互リンクをお願いする相手は、あなたよりも必ず上級者である」と思ってメールを送るようにして欲しいと話しました。

私だって相互リンクをお願いするときは、素人のように丁寧にお願いしています。

それなのに上から目線のメールが多いこと多いこと。。。

速攻で削除です＾＾；

いったい何様のつもりなんでしょうか？（笑）

お願いしているのは誰ですか？
よく考えてみてください。

あなたは実際に初めて会った人に上から目線で話しますか？

普通の神経なら、まずありえないと思います。
でもメールになると上から目線・・・。

ありえません。
実際にお会いするのもメールでも同じです。

２週間でリンクしてくれなかったら、リンクを外すだと！？
勝手にしてください＾＾；

そんなこと書く必要ありません。
リンクしてくれなかったら勝手に外せばいいんです。

あなた何様？
なんでリンクを頼むほうに主導権があるの？！

おかしいですよね。

それなのにメールの文面の最後には、

「大変厚かましいお願いですが、何卒ご検討を宜しくお願い致します」

とか書いてあるんですね。
違和感ありまくりで笑えます。

これを少しもおかしいとは思わない人は、物なんて絶対売れませんよ。

「必要なことを正確に、必要なことだけを最小限の言葉でしっかり相手に伝える」

これって何をする上でもすごく重要なことだと思いますよ。

あ、そうそう、リンクタグとかわざわざ書いてくる人もいますよね。
親切なことだとは思いますが、的外れが多いです。

相手のサイトのフォーマットに合わせてタグを書かないと意味が無いんですよ。

自分勝手なタグを書いてきた方に対しては、バカにしてんのか？
としか思えません。。。

わざわざstrongタグで囲ってる人もいるんですよね。
目の前にこんなヤツいたら怒鳴ってる（笑）

最近は妙な掲示板とかブログのコメントで、人の意見を自分勝手に批判するのが当たり前のようになっていて、高圧的な人が増えているのはホントに悲しいことです。

これ読んでくれた方は、もっと謙虚にスマートに相互リンクに励んでください。

「丁寧な文章」と「丁寧なお願い」は、意味がぜんぜん違いますよ。（09.03.11）
      
   </content>
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<entry>
   <title>そんなにアンカーテキストが重要なの？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/master/006.html" />
   <id>tag:tsuhan.minim.ne.jp,2012:/sougolinkseo//1.27</id>
   
   <published>2012-01-16T04:24:14Z</published>
   <updated>2012-05-18T03:22:54Z</updated>
   
   <summary>takaです、かなり久しぶりの更新になります。 個人的には、現在相互リンクの成功...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/">
      <![CDATA[takaです、かなり久しぶりの更新になります。

個人的には、現在相互リンクの成功率はかなり下がってきていると思いますので、今でも相互リンクを真面目に頑張って継続しておられる方はすごいですよね。尊敬に値します。

せっかく地味な作業をされているのですから、少しでも効率・成功率を上げたいところですよね。

そこで、takaが相互リンクの申し込みをいただいて、最近思うことが多いことを話してみたいと思います。
相互リンクを依頼する人にとって、少しでも参考になれば、と思います。

まず、相互リンクを依頼するにあたって、SEOや検索エンジンをあまりにも意識しすぎていないか？
ということをよく思います、というかかなり思います、
というかこればっかり思いますｗ

相互リンクの目的は何でしょう？
だいたいの方は、検索エンジンで上位表示してアクセスアップ・売り上げアップというところですよね。

そのためには、まず相互リンクを依頼するサイトにリンクしてもらわなければ意味が無いわけです。
どんな形でもいいから、なにがなんでも相手サイトにリンクしてもらうのが最優先だと思うのです。

リンク集の端くれでもいいので、リンクして欲しいサイトには、なにがなんでもリンクしてもらうことを考えるべきだと思うのです。

何かにこだわるのは、その後のことでいいと思うのです。
よくあるその何かとは･･･

アンカーテキストの指定、、、ですね。

「○○ 口コミ」とか、「○○ 比較」とか、「○○ 東京」とか･･･

そんなアンカーテキストみたら、相手サイトさえ見に行かないです。
何を好き好んであんたの商売の手助けをしないといけないのよ･･･。

それでも初心者相手だと、相互リンクに応じてくれるでしょうから別にいいんでしょうけど、残念ながら私は初心者じゃありませんので（＾＾；

このアンカーテキストにこだわりすぎている人は、SEOとか検索エンジンしか見えず、PCの向こうにいる「人」が見えていない典型的な例だと言えるでしょう。

一応参考に相手サイトを見に行く時もあるんですけど、サイトは出来たてホヤホヤだけど、どう考えても初心者じゃない人が多いこと多いこと・・・。

お前初心者じゃないのに、初心者のように手当たり次第メール送って来るなよ、、、と。
だから何やってもダメなんだよ、とｗ

まあたいていはバイトか外注にやらせてるんだろうけど、ムダな経費使ってるよね。
そんなんじゃいつまで経っても、初心者クラスのサイトからしかリンクをもらえないでしょうな。

私は20個とか30個とか薄っぺらいマイナーリンクをもらうより、オーソリティサイトからもらうリンク1個のほうが大事だと思ってるので、根本的に考え方が違うのでしょう。

ちなみに私が相互リンクをお願いする場合は、かなり時間をかけて申し込み文を作ります。
もちろん、申し込む相手サイトに合わせた文章です。<a href="http://www.seo-keni.jp/blog/" target="_blank">京都の松尾さん</a>ほどではないですが・・・。

相手サイトに合わせて１サイトごとに文章が違うので、テンプレにはできませんけどね（＾＾；

このサイトではもうやりませんけど、ちなみにもしこのサイトから相互リンクを依頼するなら、アンカーテキストは素直に「相互リンクの常識・非常識」で行うと思います。

初心者だと、つい「相互リンク マナー」とか「相互リンク やり方」などを指定したくなりますが、なんと言ってもここのサイト名（顔）は「相互リンクの常識・非常識」だからです。

私、このサイトを立ち上げた時に、中小の検索エンジンに50サイトくらい登録しましたが、アンカーテキストはすべて「相互リンクの常識・非常識」で行っています。

リンク集の<a href="../link/kensaku.html">検索エンジン・アクセスアップ</a>から、相手サイトの検索エンジンに行って、サイト名打ち込んで確認してもらえれば分かります。

もちろん「相互リンク マナー」とかのアンカーテキストでリンクをいただいているサイトも若干ありますが、そんなサイトは指で数えるほどしかありません。

このサイトにたどり着いた方、「相互リンク マナー」「相互リンク メール」とかで検索して来られたんですよね？

アンカーテキストと完全一致しなくても、当サイトを検索結果上位に出してくれるGoogleは、やっぱり私が思っているより賢いですね、当たり前か・・・。

なんでこんな検索結果が出るのかはGoogleさんしか分からないわけですが、後付けで講釈をたれてみますと、一応私的には狙ってやってみた当たり前の結果ではあります（＾＾；

まあ、なにはともあれ何度も書いていますが、相互リンクは相手（人）あっての相互リンクということを絶対にお忘れなきよう。

これさえ心に留めておけば、結果は自然とついてきます！
真面目に地道に運営しているサイトは、この先ますます重宝されていくことでしょうね。（12.01.16）]]>
      
   </content>
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   <title>内容が無いよう･･･。</title>
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   <id>tag:tsuhan.minim.ne.jp,2012:/sougolinkseo//1.28</id>
   
   <published>2012-01-23T05:42:57Z</published>
   <updated>2012-05-18T03:22:42Z</updated>
   
   <summary>つまんないダジャレですが、相互リンク依頼のメールをもらって、これも最近良く思いま...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="100|master|管理人の部屋" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/">
      つまんないダジャレですが、相互リンク依頼のメールをもらって、これも最近良く思います。
サイトに内容が無いのですよ、トホホ。。。

コンテンツはぺラページで後は全部リンク集だったり、それに近い内容のサイト、多すぎです（＾＾；

しかもトップページを見た瞬間、広告がバーーーーーン！
なサイトの多いこと多いこと。

そんなペラページとか数ページしかないようなサイト、日記ブログにでも投稿しとけよ・・・と。

そりゃこんな作りのサイトで相互リンクを申し込んでも、どこも相互リンクなんて受けてくれるはずも無く、それさえも分からないというか、判断できない人たちって頭腐ってるんでしょうかねｗ

サイトの内容あっての相互リンクですから、まったく意味の無いことに時間を割いているわけです。

これとは別に、そこそこのコンテンツを持ちながらも、サイトを見に行ったとたん、すぐにオサラバしたくなるサイトも多いです。

これもトップページに広告が張ってあるパターンがほとんどですね。
最近はグーグルアドセンスでさえ嫌悪感があります。

昔（と言っても数年前です）は、画像や動画の広告（Googleではディスプレイ広告とかリッチメディア広告と言うらしいです）は無くて、テキスト広告だけだったので、まだ許せる範囲かなぁと思っていたのですが、最近はもう無理ですね。

いきなりウザイ動画広告なんて見せられたら、もうムリ(´`;)=3
何も考えずアドセンスとか貼ってる方は、テキスト広告だけの設定にするなんてこともしないのでしょうね。

まあ、トップページでも目立つことなくサイトに溶け込ませているアドセンスのテキスト広告ぐらいならいいんですけど、広告が一番目立って、とにかくクリックさせようとするような構成なっているとサヨナラ(^-^)/~~です

管理人takaの感覚で言わせてもらうと、そういう方は自分で顔に泥を塗っているに等しいです。

私もいろいろなサイトにアドセンスは貼っていますが、トップページに貼っているサイトは一つも無いですね。

トップページはサイトマップのような構成になりがちで、内部リンクの割合が多くなりますし、コンテンツがいきなり書かれているサイトはあまりありませんので、広告はほとんどムダという意味でも貼っていないです。
何度も実験して、私の持っているサイトではあまり効果的でないのも実証済みです。

ブログのような、常にトップページに最新の記事が来るようなサイトは、いたし方ない面もありますけどね。

前にもどこかで書いたと思うんですけど、アドセンスであろうと、なぜ出来たてのサイトに広告なんか貼るのか、私にはさっぱり理解できないです。

できたばかりのサイトにいったい誰が見に来るのでしょう？
もし、数十アクセス来たとしても、その人たちが広告をクリックする確率は微々たるものです。
一日20円とか30円とかでいいなら、別にそれでも結構でしょうけど･･･ｗ

ほとんどの方は、そうではないはずです。
でも、最初から広告を貼ってしまうという矛盾･･･。
で、2～3ヶ月で止めてしまう、という結果に終わってしまうわけです。

このパターンの人、多すぎるくらい多いですっ！
私何十人と見てきましたよ、このパターンの人。

広告がウザイので、相互リンクなんか申し込んでも、当然反応は無いわけです。
多少依頼メールの文章がイマイチでも、サイトさえしっかりしていれば、相互リンクを受ける管理人も多いでしょうから、もったいないことをしていると思います。

結局、お金のことしか考えない人や自分のことしか考えない人が多いので、当たり前の結果ではあるんですけどね。

それだけ世の中余裕が無いというか、物は溢れているのに心が貧しくなってきているのが悲しいですね。

コンテンツを読んでもらおう、という気持ちとか意気込みすら無いなら、ウェブサイトなんて公開する意味は無いです。

せめて最初の2～3ヶ月くらいはコンテンツ充実に時間を割きましょうよ。
それから相互リンクを依頼すれば、確率は格段に上がるのですから。
（12.01.23）
      
   </content>
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   <title>ホームページ作成ソフトは何がおすすめ？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/etc/hp.html" />
   <id>tag:tsuhan.minim.ne.jp,2012:/sougolinkseo//1.29</id>
   
   <published>2012-01-30T02:05:49Z</published>
   <updated>2012-05-18T03:22:30Z</updated>
   
   <summary>ちなみにこのサイトで使っているホームページ作成ソフトはMT（ムーバブルタイプ）と...</summary>
   <author>
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         <category term="030|etc|相互リンクあれこれ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/">
      <![CDATA[ちなみにこのサイトで使っているホームページ作成ソフトはMT（ムーバブルタイプ）とかいうヤツです。

正確には、CMS（コンテンツ管理システム）ということらしいですが、自分で好きにインストールする（設置できる）ブログっていうのが分かりやすいかな。

アメブロとかライブドアブログとか借り物のブログではないので、ドメインもテンプレートも何でも好きにカスタマイズできるので、自由度は高いです。
自由度が高いゆえ、このサイトはテンプレートをほぼ一から自分で作ってみました。ソースがあまりキレイに整理されておりませんが･･･。

ただし、初心者が使うHP作成ソフトとしては、このMTってヤツはかなり敷居が高かったです。
私も最初は、設置さえすることができず、一度挫折した経験があります（＾＾；

今はレンタルサーバーを借りると、自動でインストールしてくれるサーバーも多いですが、昔はそんな機能なんて無いし、なにより情報が少なかったので、私の周りでも挫折する人が続出しましたｗ

まあ、それはいいとして、今はどんなソフト（ツール）を使うにしても、ホームページなんて簡単に作成できてしまいます。
MTやWordPressでも、情報やテンプレートなどは溢れていますしね。

そんなことは言っても、それでも簡単に作れない、っていう方もやはりそれなりにいるんですが、そういう方はさすがに少し勉強してください（＾＾；

初心者は、ドメインやサーバーの設定とか、FTPあたりでつまずくんだろうと思いますが、検索すれば解決できる問題ばかりですので、ここは必ず頑張る必要があります。
必ずです、大事なことなので何度でも言いますが、必ずですっ！

レンタルサーバーの試用期間（たまに無いところもある）は、どこでもだいたい一週間ありますので、この期間でFTPはだいたい理解できるはずです。

ホームページ作成ソフトの選択・購入は、レンタルーサーバー、FTP、ドメインの設定がだいたい理解できてからでいいでしょう。
MTやWordPressに挑戦する時間があるなら、HP作成ソフトは無料ですしね。

サイトのアップ（公開）方法が理解できたら、あとはコンテンツを作っていくだけです。
この時に、サイトを更新する場合ことを考えて、ホームページ作成ソフトを選ぶ必要があります。

ウェブサイトと長く付き合う方は、「サイトの更新がしやすいソフトを選ぶ」、これが一番重要だと思います。

そういう意味で、当サイトを作成する時（ロクに更新しないくせにｗ）選んだのはMTだったわけですが、更新は楽なことこの上ないです。
記事を投稿して再構築するだけですから、無料ブログと使い勝手はほぼ同じです。

相互リンクにおいても、今あるページにサイト説明などを追加して保存するだけですので簡単です。
カテゴリーがなければ、ページを作って再構築すればいいだけですしね。

これが、有名なホームページビルダーだとそう簡単にはいきません。
ビジネス向けのテンプレートなどは、見た目は結構いい感じで、洗練されてきていると感じます。
ただし、1ページ記事を追加するだけでも、サイト全体のボリュームが数十ページあると、内部リンクの修正にかなり時間を取られると思います。

各ページの修正のために大幅に時間を取られてしまうと、次第に更新が億劫になることは目に見えています。初心者が器用にカスタマイズできるわけがないですし。

じゃあ、どんなソフトがお薦めなんだ？ っていうことになるんですけど･･･。

このサイトではないのですが、私の運営サイトを見て、実際にそのサイトで使っているソフトを教えて欲しい、と聞いてこられた方が今まで二人いました。

まあ、あるにはあるんです。
ブログのような使い勝手で、更新が楽で、サイト内検索機能があって、SEOにも相互リンクにも強い、、、とすべてを兼ね備えたようなソフトが･･･。

私はやさしい（笑）ので一応紹介してあげたのですが、ビルダーと同じくソフトの価格はそれなりにします。

<a href="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/url/sirius.html" target="_blank">シリウス</a>というソフトなんですけどね。
HTMLのサイトがブログのような感覚で簡単に作れる非常に優秀なソフトです。

わざわざ聞いてこられた二人の方どちらの方にもたいへん喜んでもらいました。そのうちの一人の方とは今でもメルトモだったりしますｗ

ネームバリューだけで選んでしまうと、ビルダーとか有名なソフトを選んでしまいがちですが、本当に自分が必要としている機能は何か？

ホームページ作成ソフトの選択・購入は、今後のこともよ～く考えて選ぶ必要があると思いますヨ。

ちなみに紹介したソフト、<a href="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/url/sirius.html" target="_blank">シリウスの詳細はこちらです。</a>]]>
      
   </content>
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   <title>独自ドメインを取得しよう</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/etc/dokujidomain.html" />
   <id>tag:tsuhan.minim.ne.jp,2012:/sougolinkseo//1.30</id>
   
   <published>2012-03-08T01:20:27Z</published>
   <updated>2012-05-18T03:21:13Z</updated>
   
   <summary>相互リンクを申し込んでくる方の中には、無料のホームページスペースを使って作られた...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="030|etc|相互リンクあれこれ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/">
      相互リンクを申し込んでくる方の中には、無料のホームページスペースを使って作られたサイトも多いです。

結論から言いますと、現在は無料HPスペースで作られた新規サイトからの相互リンク依頼は基本的には受けません。

5年以上前ならいざ知らず、現在のこのローコスト時代にドメイン代やサーバー代を出せないなんて、私には考えられないからです。

年間ドメイン1,000円、サーバー2,000円としても、3,000円もあれば独自ドメインで運営できる時代です。

探せばもっと安く済むサーバーもあります。年間3,000円としても一ヶ月たった250円ですよ。

缶コーヒー2本我慢すればいいだけで、どれだけ見返りがあるか初心者の方には想像できないでしょうけど、、、、まあ、ありますよね（笑）。

一番最初は無料ブログなどから入るでしょうから、それはそれでいいんですけど、次の段階としてhtml（WPやMTも含む）でサイトを作ろうと思った時が、運の分かれ目でしょうか。

ここで考えられるパターンとして、

１．最初から独自ドメイン＋有料サーバーで運営しようとする人
２．完全無料サーバーで運営しようとする人
３．サーバーは有料で借りるけど、独自ドメインではなくてサーバーのサブドメインで運営しようとする人
４．独自ドメインは使うけど、無料ブログなどに独自ドメインを当ててサーバーを借りずに運営しようとする人

考えられるのはこの４パターンくらいになると思うけど、だいたいの人は１～３のパターンのどれかを選ぶでしょう。
最後の４番はスキルが多少必要なので、初心者の段階ではあまり選択しないかな。

一番いいのは言うまでもなく１番ですけど、そんなことは誰が考えても分かりますよね。

２番の全部無料で済ます場合ですが、もう今はこれは正直ダメでしょうｗ
収入を考えない趣味程度のホームページを運営するならいいでしょうけど、少しでも今後の展開を考えているなら、選択肢にすら入れてはダメですね。

アカウントの取り消しや大規模な整理・削除があった場合や、もし人気サイトや稼いでくれるサイトになっていた場合、必ず後悔します。

大事なことなのでもう一度言いますが、100%必ず後悔します！
私も一時期はいくつか使っていましたが、正直今はお勧めできません。

３番の有料サーバーのサブドメインはまだマシなのかなあ、とは思いますが、せっかく有料でサーバーを借りたなら、ついでに独自ドメインを取りましょうよ、もったいないです。

もし、経営難でサーバー（ドメイン）の運営が終わってしまうと、無料HPスペースと同じで目も当てられないことになりそうですｗ

４番は、Seesaaブログや忍者ブログなどで使えるワザですが、サーバー代がもったいないと思う人が使うのかな、まだ少しマシでしょうか。

もしブログが削除されたとしても、ドメインだけは生き残りますね。
トップページ以外の個別ページとかカテゴリーページのアドレスは失うことになるけど、トップページに受けていた外部からのリンクなどは残るだけマシ。

ということで、現状順位付け

１番 ＞＞＞ ４番 ＞＞＞＞＞ 最終的には越えられない壁（サーバードメイン運営終了までは超えることが可能ｗ） ＞＞＞＞＞ ３番 ＞＞＞＞＞ 超えられないはるかに高い壁ｗ ＞＞＞＞＞＞＞＞＞＞ ２番


この順位付け見てもらえれば分かると思いますが、管理人takaの考えでは、独自ドメインが一番大事だと思っています。

ドメインは、実際の生活で言うところの住所にあたるものです。
サーバー（家）は無くなったとしても、このドメイン（土地）が無くなるとは思えません。

今のところ、ドメインが無くなるとすれば、インターネットというしくみが無くなった時だと思うので、現状のシステムではドメインが一番大事だということになります。
家（サーバー）はいくらでも建て替え（借り替え）が可能です。

実際の生活と一番違うことは、この土地（ドメイン）は、ほんのわずかなお金でいくらでも自由に増殖させることが出来るのです。

なんだか、ワクワクしません？（笑）

私は、すごい仕組みだっ！と思いましたけどね（＾＾

だから私の場合は、最初にブログを作ったあと、次に本格的なサイトを作ろうとした時に、独自ドメインを取って、当時一番安いと言われていたロリポップを借りましたよ。

今ほどマニュアルも整備されてなかったので、設定とかまったく訳分からんかったですけどｗ
それでも一週間もあればなんとかなりました（＾＾；

そのサイト、現在はエックスサーバーで運営中です。
独自ドメインを取っていたので、どこのサーバーに移転しても大丈夫なのです。

.comや.netなどであれば、年間1,000円以内で自分専用のドメイン（土地）が手に入れられる時代なのですよ。

少しでも今後のことを考えている方なら、独自ドメインを取らない理由なんてないですよね！

相互リンクを考える以前に、申し込む相手にサイト運営の本気度を見せないと始まりませんヨ。（12.03.08）
      
   </content>
</entry>
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   <title>相互リンクの量（数）はどれくらい？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/etc/ryou.html" />
   <id>tag:tsuhan.minim.ne.jp,2012:/sougolinkseo//1.31</id>
   
   <published>2012-03-28T06:49:55Z</published>
   <updated>2012-05-18T03:20:58Z</updated>
   
   <summary>相互リンクの量はいったいどれくらいこなせばいいのか？ これも結構気になるところだ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="030|etc|相互リンクあれこれ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/">
      <![CDATA[相互リンクの量はいったいどれくらいこなせばいいのか？
これも結構気になるところだと思います。

依頼メールの文面については人それぞれ違うと思うので、自分に合った文章を考えればいいのですが、いったいどれくらいの量をこなせばいいのか、正解はあるのでしょうか？

管理人takaは、これが正解っ！
というのは無いような気がしていますが（＾＾；

もうほとんど更新するネタも無いのに、相互リンクのためだけに何ヶ月も同じサイトにかかりっきり、というのも少しつらいものがあります。

せっかくなので来てくれたあなたのために、まだまだ初心者の域を出ない頃に私が行った相互リンクで、それなりの効果（アクセスアップ増）があった方法を書いておきます。

この効果というのは一時的なものではなくて、検索エンジンの変動があっても何年もアクセスをキープしているサイトという意味です。

だいたい５～６年くらい前に作ったサイトが多いですが、どのサイトも検索エンジンから削除されたり弾かれることなく、同じような状態をキープしています。


当時、相互リンクを続けるのは結構大変だったので、自分なりに飽きない方法というか、なるべく長く続けられる方法を前提に考えました。

まず一日１サイト限定で申し込むことに決めました。
これなら毎日他の仕事があっても続けられる量かなと（← いつもの思いつきです、とっても甘い考えですｗ）。

サイトによって相互リンクを受けてもらえた確率は違うのですが、当時は良いサイトで７割前後くらい、悪いサイトでも２～４割くらいは受けてもらえたと思います。

これをほぼ毎日続けて半年頑張りました。
なかには１年以上頑張ったサイトもあります。
３ヶ月で止めたサイトもあります。

半年以上頑張ったサイトたちは、今でも結構高いアクセスをキープしています。
３ヶ月で止めたサイト、これはまだ伸びシロがあったと思いますが、低空飛行ながらアクセスをキープです。

３ヶ月で止めたサイトは、なぜ止めたかというと、当時は止めざるを得なかったということのほうが大きいです。

最初は１サイトだったから続けられたのですが、新たにサイトを作ると相互リンクの量は２倍になります。また新しいサイトを作ると数は３倍・・・、４倍・・・、

というふうに、どんどん自分のサイトが増えるにつれて、一日１メールでは済まなくなってきました（＾＾；

一日２時間以上相互リンクに費やすのはしんどかったので、伸びの少なそうなサイトを削っていったら、結果的にそのサイトは３ヶ月くらいで止まったということです。

一番多い時で、１０サイト前後同時にやっていたことがあります。さすがにしんどいので削りました・・・。

毎日無理なく続けられるのは一日２～３サイトくらいかなぁ、という感じです。
１時間あれば十分出来るはずです。

自分のサイトが１サイトだけなら、毎日１リンク追加して、１通のメールを出すくらいそんなに手間ではないはずです。
２週間くらい続けて習慣になれば、逆にやらないと気持ち悪くなりますｗ

あと、複数のサイトを立ち上げることは、ちゃんと意味があります。
複数のサイトでそれぞれ伸びを見極めていき、伸びの無さそうなサイトは、心を鬼にして放置します（ここで未練を持ってはダメです）。

相互リンク（SEOやアクセスアップ等）は効果や結果が出るまで時間が掛かるため、そうでもしないと、時間を掛けても意味が無いサイト（キーワード）はどこまでいっても意味がないからです。
再浮上の兆しが見えれば、また相互リンクやアクセスアップを施策すればいいだけですしね。


私がよくこのサイトで、「今も相互リンクを続けている方は尊敬に値します」とか言っているのは、"続けること"というのが本当に難しいと分かっているからです。

今は気が短い人が多い（余裕が無い）時代ですから、少しやって効果が出ないと、相互リンクはやっても意味が無いとか言い出す人が多数ですｗ

そんな気長にやってられるかっ！
と思ったあなたの声が聞こえてきそうですもんねｗ

相互リンクなんて簡単だから誰でもできるけど、それを半年一年続けるとなると、ほとんどの人が脱落するわけですよ。

「継続は力なり」

とは良くできた言葉で、継続すると力（経験）がつくわけですが、継続するには同時に力（強い意志や精神力）が必要ということも忘れてはいけないでしょう。

さらに追加すれば、

「誰にでもできることを、誰にもできないくらいやる」

こう言った方はノムさんだっけ？ゴジラ松井も言っていたかな？
私が最初に聞いたのは、ホリエモンだったかな。

ホリエモンがまだそれほど有名じゃなかった頃、人が10やることを自分は200でも300でもやってきた、と雑誌のインタビューで言っていたなぁ。

これはどんな仕事においても当てはまりそうな言葉ですよね。

管理人takaの場合は、人が10やるとしたら自分が出来るのはせいぜい15くらいでしょうけど（笑）。

でもこれは人に手伝ってもらえば40にでも50にでも出来るわけなんで、何も自分ですべてやる必要は無いわけですよ。

まあ、ほとんどの人は最初は一人でやっているでしょうから、人それぞれ少しだけ無理をして続けられる範囲でやればいいのです。

私の知人で、１週間に一回、曜日と時間を決めて相互リンクに励んでいた人がいますが、こういうやり方も長続きする感じですね。

相互リンクのやり方は、なにも「これが正解」というものはありませんので、「効果が実感できるまでいかに続けられるか」、だけだと思います。

あっそうそう、頑張った人にだけご褒美が待っています（笑）。
結果的に自然と被リンクは増えていくのですからね。

「<a href="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/master/003.html">アクセスが安定する仕組み</a>」と言い換えても言い過ぎではないでしょう。
（12.03.28）]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>相互リンクの有名人</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/master/008.html" />
   <id>tag:tsuhan.minim.ne.jp,2012:/sougolinkseo//1.32</id>
   
   <published>2012-04-05T06:49:30Z</published>
   <updated>2012-05-18T03:01:17Z</updated>
   
   <summary>ほとんど得るものが無いネタ話ですｗ でもごく一部の方には超貴重な情報かも？（どっ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="100|master|管理人の部屋" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--seo-zj4btlzbx034a4s2d.net/">
      ほとんど得るものが無いネタ話ですｗ
でもごく一部の方には超貴重な情報かも？（どっちやねんっ！）

サイト運営を長く続けていると、数え切れないくらい相互リンクの依頼をいただくわけですが、その数々のメールの中から有名人を拾ってきましたｗ

マジメにサイト運営されている方は、一度は聞いた事がある名前ばかりだと思います。

これを書いているのは2012年4月ですが、ここ最近の一番の有名人ｗは、やはり野○美和さんですよね。
もう毎日のようにどこかのサイトにメールが届きます（笑）。

IPからの判断しかできないですけど、数人で一人の名前を使ってやっていると思われますが、かなりの数ですよね。

やり方はどうあれ、ここ１～２年では相互リンク界の一番の有名人かもしれませんｗそろそろ名前が変わるかもしれませんが。

あと、野○美和さんと同様の有名人が、澤○良一さんですよね。
こちらは金融関係や健康関係のサイトに特化されているようで、金融分野なら野○美和さんを凌ぐと言っても過言ではありませんｗ
メールアドレスがどのサイトでも同じなのですぐに分かります。

古くはテンプレートの提供から本の出版までされている、ネットでは有名な藤○政已さんからもよく依頼が来ますね。
別名で、浜○さんと言う名前を使っている時もあるのかな。バイトさんでしょうか。文体が良く似ています。

私の嫌いな手法を使われていますが、ある程度続けているということは、それはそれでそれなりに反応はあるんでしょうね。私は反応しませんけどｗ

ちょっと前では、山○三咲さんという方がいましたね。
サイトに使われるイラストが結構良くて、文章もサイトごとにライターさんを使われているのか、しっかりしたサイトが多くて、この記事の中で登場する有名人では一番好きでしたね。
いくつか相互リンクを受けたと思います。

ミサキという名前は人気ｗなのか、鮎○美咲さんとか、後○美咲さんという署名も多かったですね。別人だと思いますが。

あ、そうそう、相互リンクといえばこの方を忘れてはいけませんね。

４～５年前に相互リンク界を一世風靡したといってもいいでしょう、
○恩呈（キム○ンジョン、Sha○○on Kim）さんの登場ですｗ

この方はかなりのツワモノでしたよ。
何がすごいかって、、、
毎日どこかのサイトにメールが来るんですが、メールが来るたびに新たに１０サイトくらい作って申し込んでくるんです！

それはもう、何か集まりがあれば話題になってましたねｗ
あれはいったい誰なんだ？って（笑）。

だって、毎日毎日１０サイト単位で増えていくんですから話題にならないわけがありません。

間違いなく自分達に近い人間だろう、ということは分かっていましたが、結局特定には至りませんでした（笑）。

後に、デ○ビッド・ボージャ（Dave B○rja）と改名され、３年ほど前まで活躍されていたようですが、その消息は不明ですｗ

ある程度ドメインも手放されたようで、SEO業者や中古ドメインを探している人の手に渡っているようです。

手放されたドメインを少し調べたら、そのままドメインを取れるものも多いです。
このリストというか依頼メールは、中古ドメインを探している人にとっては、かなりの価値があるんじゃないだろうか・・・ｗ
私はもう中古ドメインは取りませんけどね。

今回調べていて分かったのですが、この○恩呈さんは私達の考えを遥かに超える最先端を行っていたらしく、当時（2006～7年）から中古ドメインを取られていたサイトも多々あるようです。
ちょうどyahoo検索で日本語ドメインの上位表示が流行った頃ですね。

もちろんこの○恩呈さんも日本語ドメインのサイトをたくさん作られていましたが、同時にその頃から中古ドメインを取得しておられたとは・・・、

いやはや、頭が下がります、すごいですよね、今さらながら会ってみたい気がしてきました（笑）。

この金恩○さんｗを追っていけば、競争や余計な出費無しでかなり古いドメインをゲットできそうな予感がアリアリです。

中古ドメインを探している人で当時のメールを保管している方は、バックアップを読み込んで探してみてください。

ただ、やはり気づいている人はいるらしく、あるメールに載っているサイトは全部取られていたり、ぜんぜん取られていなかったりと、自分に来たメール数（当時運営していたサイト数）がモノを言います。
まあ、数だけなら数個くらいすぐに見つかると思います。

この方は、掲示板にも相互リンクのお願いを多々投稿していたようですから、メールを貰っていなくても検索すれば同等のことはできると思います。

中古ドメインを探しているごく一部の方に超貴重な情報でしたｗ

こういうネタは、複数のサイト運営を長くやっていないと分からないものも多く、やっぱり自分で何か行動を起こすことは大事だなぁ～、とあらためて思ったのでした（＾＾； （12.04.05）
      
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