もうひとつ一般的な相互リンクメールの例を挙げてみます。
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相互リンクの常識・非常識 管理人様
はじめまして!
「○○○○○」を運営している管理人の□□□と申します。
この度は、貴サイトとぜひ相互リンクをいたしたく、お願いのご連絡を差し上げました。
貴サイトを拝見させて頂きました!
とっても興味深い内容ばかりで、読んでいて楽しかったです。
随分、長居をさせて頂きましたw。
私も○○○○(takaのサイト内容)が大好きなので、色々勉強になる事が多く、是非参考にさせて頂きたいと思います。
サイト全体から、○○○○を楽しむ管理人さんの生き方が伺えました。
とても親しみやすいサイトだと思います。
これがきっかけでよいご縁が頂ければ幸いです。
お忙しいとは思いますが宜しくお願い致します。
この度貴サイトを掲載させて頂きました。
宜しければご確認下さい。
http://www.○○○.net/△△△.html
以下、当サイトについてです。
サイトのURL http://www.○○○.net/
タイトル ○○○□□□
説明文 □□□□□□□□□□□□
どうぞよろしくお願い申し上げます。
最後までお読みいただきまして、本当にありがとうございました。
「○○○○○」 管理人 □□□
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このメールでは、「一般的な相互リンクメール1」で紹介した内容にプラスして、こちらのサイトの感想が少し入っています。
でもこちらのサイトのタイトルを見るだけで書けてしまう内容でもあります。
単なるコピペではないですが、それに近い内容であることも事実です。
まあでも、それなりに相互リンクをしてもらえる確率は上がります。
管理人takaの場合は、上記のような相互リンクメールをもらった場合、だいたい50%くらいの確率でリンクに応じていると思います。
えっ!?
50%って!?100%じゃないの???
初心者の方はそう思われるかもしれませんが、相互リンクメールをもらっている立場の人からすれば、これくらいか、むしろ結構高い確率で相互リンクに応じているなぁ、と思ってもらえると思います。
本来、上記のような相互リンクメールをもらえれば、管理人takaとしては、100%相互リンクに応じようと思ってはいるのです。
しかし、送られてきた相手のサイトにほとんど内容が無かったり、一見してどこかのサイトのパクリであると分かったり、アフィリリンクがベタベタ貼ってあるサイトでは、相互リンクに応じる気持ちも萎えるのが当然といえば当然といえるのではないでしょうか。
だって、ネットであっても、所詮は人間対人間です。
顔を見れない分、リアルで会う以上に神経を使うのは、当たり前ではないでしょうか。
よって、出来たてのサイトでもしっかり内容があれば、上記のような相互リンクメールで申し込むなら、ある程度リンクは見込めると思いますので、やってみる価値はあるでしょう。